2007/11/08 10:17:56
(BGrZzMSn)
彼女を調教して3ヶ月が過ぎた。
随分と奴隷らしくというか僕の言う事を何でも受け入れるようになった。
美弥子42歳 2番目に気に入ってる雌奴隷
彼女とは同じマンションのお隣同士
家族ぐるみの付き合いをしている。
美弥子とは今年3月に初めて関係をもった。
初めての日彼女は酒の勢いもあったと思うが
いつものおとなしい隣の奥さんといった感じがしなかった。
男性経験も少なく(私を含め3人)年下の僕には以前から興味があったらしい。
その日、マンションの会合が終わり、軽く飲みに行こうという事になり飲んでると
旦那があまり相手にしてくれないというような話になってきた。
「○○さんは若いから毎日でしょ いいわね」
「すごいんでしょ」
完全に誘っていると思った。
「試してみる?」
と冗談半分で聞いてみると
「やぁね」
と言ったものの目は潤んでいる状態
とにかく店を出て二人きりになりホテルに行くことに
ホテルのエレベーターの中でキスをした。
尻を触るとビクンと体が反応したが抵抗はしない。
部屋に入ってからは、彼女のほうから舌を絡ませてきた。
ベルトを外し手を入れチンポを握り
「はぁ 大きい すごい 硬い」
「どれくらいしてないの?」
「半年くらい」
「その間どうしてた?」と言って耳に舌を入れた。
「あっあぁ じっ 自分で・・あっあっ・・してたの」
彼女の服を脱がせシャワーも浴びずベッドへ
パンティはグチョグチョに濡れている。
指をパンティの横から入れマンコを触ってみると何の抵抗もなく中に入った。
「はっ ひぃぃ ふぁ あぁぁぁ いいいい」
言葉になっていない声を出しまくっている。
指をマンコの中でグチャグチャとかき回すと
「いいいいい きっ きっ気持ち いいいよぉぉぉ」
「チンポしゃぶってごらん」
夢中でしゃぶり始める美弥子
69の形になり美弥子のマンコを舐めまわす。
顔中マンコ汁だらけ。
一発目は美弥子の口の中へ
「全部飲んで」
まさか飲むとは思ってなかったが、彼女は綺麗に飲んでくれた。
その後口で綺麗にしてもらい二回目は中出し、シャワーを浴びながら一回、
出てから一回とその日は四発抜かれた。
その後数ヶ月何度も体を重ね美弥子がMっ気があるのを確信し調教を始めた。
今私の希望は、一番お気に入りの雌奴隷で完全なペットの真紀との3Pをする事。
真紀は一年以上調教もしているので、納得してくれたが、問題は美弥子が
納得できないかもしれないということ。
調教してまだ3ヶ月ということもあるが、美弥子が『母親にもどってしまうかもしれない』
という不安があるからなのです。
そう、彼女たちは母娘なんです。
信じられないかもしれませんが事実なのです。