2007/11/01 15:29:26
(CX2Ycw4.)
ある日地下鉄のホームで息子と幼稚園で同じクラスのYちゃんのおかあさんと
バッタリあってしましました。
Yママは幼稚園でウチの女房と役員?をやってる若くて美人のおかあさん。
挨拶もそこそこに入ってきた車輌にいっしょにのりこむました。
まあまあの混み具合でちょっと残念に思いながら世間話でコミュニケーション。
間近で見るとノリピーにチョイ似かわいい。
まだ20代のママは肌の張りが違うなあなどと考えてると
次の駅でドッと人が乗ってきて密着!
嬉しい!!
正面から向き合う格好で密着したのでYママの下腹部に私のアレも密着。
さっきからの良い匂いで半立ちになってるチンポの状態はバレバレ。
Yママの良い香りと意外にボリュームのあるボディを感じていまいチンポには
血液がどんどん流れ込む。
アッと言う間にグイイーンと臨戦体制になりました。
Yママは下腹あたりにギンギンになったチンポが食い込んでる状態なので大人の
女性ならそれが何かはすぐ判るはずです。
そのせいか少し斜めに向きを変えた為かえって、つごうよく
腰の骨と腕の隙間にスッポリと入った体勢になりました。
あまりのことに二人は沈黙。
私はこれは不可抗力だということで開き直りました
チンポをビクンビクンと動かして「ほらアナタに欲情してこんなになってるよ」
と無言で伝えました。
Yママは顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。
でもその視線の先ではズボンを突き上げたチンポがビクンビクンを動いてるのが
見えてるはずです。
右手をそっと伸ばしYママのお尻に当ててみました。
やわらかい!!
反応がないのでそのまましばらく撫で回しアナルを指先で押してみたりしました。
身長差のため後ろからマンコに手を伸ばすと肩が下がって不自然になりそうで。
そのころになるとYママは目をつぶってお尻に神経を集中してるようです。
次に仕方がないので腰を引き寄せチンポをさらに密着させ手を握り(ビクッと
した。かわいい)チンポにあてがいました。
さすがにしごいてはくれませんでしたが亀頭をやんわりと握って
やわやわ微妙に揉むような動きです。
ここまでくるともう我慢できません。
次の駅で強引に降ろして耳元で
「ホテルにいこう」
というとそれは絶対ダメとのこと。
じゃあどこまでならということになり、駅近くの駐車場のトイレへ
連れ込むことに成功。
BOXに入るなりキスそしておっぱいを揉むと大きい。
マンコに手を伸ばすとビラビラがもうニュルニュルになるぐらい分泌液が
溢れてる。
マン汁をクリに塗りこむようにして揉み込むと
「ウーン」
といいながらもう立ってられない状態。
素早くズボンを脱いでYママを便器に座らせチンポを差しだし、フェラ。
あまり上手くないのがまた新鮮ですが、憧れの人妻のフェラに大興奮でした。
片手でカチカチのチンポをグッと握りシゴキを加えながらキンタマをやわやわと
揉まれ、亀頭を中心にジュルジュルとされました。
お返しに便器に片足を乗せて壁に手をつかせ股のあいだに頭を入れマンコやアナルを
舐めまくると感じる感じる。
裏返しにして太ももを肩に担ぐようにしてクリトリスを剥いて舐め上げたら
「うーーー」
とか言いながら腿に力を入れてビクビクといきました。
でもそのままクリ舐めを続けながらマンコに指をいれこね回しと
ゆっくりのピストンで程なくアクメの繰り返し。
2本に増やした指で恥骨の裏を引っかくように擦るとマンコがギュンと
締まりながらなんどでもいきます。
そろそろかということでズブリとヌレヌレのマンコに挿入。
グイっと根元まで入れただけでもういきそうになってます。
Yママのマンコの感触を味わうようにゆっくりと出し入れしながら時々下がって
きてる子宮口のコリコリを亀頭で突き上げると
「アウッ」
と声をだします。
しかし感じさせすぎたのか締まりはイマイチ。
ねっとり絡みつくようなマンコを味わいながらかき回してるとだんだんと
発射感が近づいてきました。
「いきそう。中でいい?」
というと
「だめ。外に。外にお願い」
というので、今後のこともあるので抜くと同時に発射。
チンポを差し出すとトロンとした目でお口で後始末をしはじめました。
が、それを見てると倒錯した関係からか人妻の新鮮さからか再度勃起。
彼女にディープキスをしながらおっぱいを舐めたら彼女もまんざらでもない様子。
壁にてをつかせてお尻を突き出す格好をさせる。
このままバックも芸が無いのでお尻を掴んで左右に開きアナルをペロペロ愛撫。
同時にマンコを指でこねたり、マン汁でクリをこすると再度の大興奮。
アナルとマンコを往復しながらアナル周りもヌルヌルにしながら肛門の中にも
舌を差込ピストン&クリ攻撃。
ころあいを見て指をアナルに一本挿入。
「あん!」
と言ったが楽にイン。
しばらくこねて楽になったのでもう一本重ねるようにして入れる。
さすがにきついようでかなり抵抗するがしばらく入れてじっとしてると緩んできた
唾液を足しながらこねるように動かせるようになってきた。
もはやそのへんはグッチョングッチョンになったところでチンポにつばをつけ
手で伸ばしそのままアナルに亀頭をつけると
「あっ、だめ」
とか言った。
当然そんなことは聞いてられない
「力を抜いて」
と言いながら突き出すとにゅるんとあっけなく挿入できました(慣れてるもんで)
なじむまでじっとしていてクリを擦ったりおっぱいを揉んだりしてると緩んで
きたのでゆっくりと抽送開始。
大きなストロークで出し入れしてるとさすがにしまる。
「ほら、おしりに入ってるよ」
というと
「イヤッ」
と小さく言いながらも感じてる様子。
初めてなのであんまり激しくできないと思いユックリしたリズムで抽送し
適当に中にすべて発射。
いくとき判りやすくチンポをビクンビクンと動かしてやったら
「あーーーー」
と小さくうめいてました。
さっきまで他人行儀だった人妻のアナルに出してるのが自分でも不思議でした。
Yママとはこれからも楽しい仲が続きそうです。