2007/10/11 09:52:12
(73HPFHo2)
私は九州の福岡に住んでいる35才の平凡な会社員です。
これは6月の話です。
その日は給料日でした。
久々にテレクラに電話して4人目に繋がった主婦A子33才と意気投合し、
次の日12時に会う約束をしました。
待ち合わせ場所には電話での約束通り、黒のニットのワンピースを着て
エルメスのバッグを持った女性が居ました。
「A子さんですか?」
「はい」
顔を見てお互いビックリしました。
何と近所の美人奥さん、由美33才、子供なし、ご主人は学校の先生。
「...由美さん?」
「えっ...荒木さん...どうして?...」
「いやあ...まずいなー、とにかく行きましょうか?」
二人で車に乗りこみ、宛も無く走り出しました。
「由美さんもあんなとこ、電話するんだ。」
「今年になって3〜4回かな...でもびっくり...恥ずかしい。」
「それはお互い様ですよ...二人の秘密ですから...口止めに...どうですか?」
「...そうね...でも...」
僕は返事も聞かず、車をホテルに入れた。
パネルも良く見ず部屋に入った。
「絶対主人には内緒よ!」
「大丈夫ですよ!それは僕も同じだから。」
優しく抱き寄せキスをした。
由美もため息を漏らしながら、舌を絡めてきた。
ワンピースを脱がすと上下黒の総レースのセクシーな下着だった。
「うわっ..すごいやらしい...何時もこんなの?」
「んな分けないじゃない、今日は特別...」
「エッチしたかったんだ?旦那とは何時以来?」
「実は昨日...でも全然良くないの...」
「良くないって?」
「早くて...自分勝手だし...」
「じゃ、今日は思いっきり乱れてよ!僕も頑張るから。」
実は朝から、バイアグラを飲んで準備万端、むらむらも限界だったのだ。
シャワーも浴びず急いで裸になりベッドへ押し倒した。
「あん...せっかちね...優しくお願い。」
僕は耳も貸さず、あそこにむしゃぶりついた。
そこはもう濡れていて、むっとするような香りがした。
「ああ...上手...そこっ...いいっ...」
僕は舐めるのが好きで、ソープ嬢にも誉められる位ねちっこい。
「気持ちいい...あんっ...だめ...いきそう...」
中指を軽く出し入れしながら、クリを高速の舌でレロレロ、時々チューチュー。
「いやん...本当にいっちゃう...ああ...いくっ......」
由美は久しぶりの快感だったようで、身体をビクビクしながらいってしまった。
「すごい...上手...気持ち良かった...久しぶり...今度は私が...」
身体を入れ替え、ちんぽにむしゃぶりついてきた。
「ああ...すごい硬い...それに...主人より大きい...形も良いし...」
僕のは大きさは普通だが、なにせバイアグラ飲んでるからギンギンである。
「由美さんもうまいですよ、そんなにされたら...いきそう...」
「ねっ...今日は大丈夫だから...入れて...中で良いから...思いっきり...」
すばやく上に乗ると一気に挿入した。
「あああ...これよ...これが欲しかったの!...硬い...いいっ...」
さかりのついた犬のように夢中で腰を振った。
「すごい、すごい....いいっ...いくう............」
同時に僕も思いっきり弾けた。
由美はひくひくとあそこを締め付けてきた。
繋がったままキスをした。
「なんか...すごい...まだ硬いよ...いったんじゃないの?」
当然である、なにせバイアグラの威力で萎えるわけない。
「僕ね...このまま何度でも出きるんですよ。」
僕は思いっきり、うそぶいた。
「えっ?...そんな事...本当?...」
「だって...ほら...」
「あんっ...すごい...さっきより...」
由美を上にし、下から突き上げた。
「いいっ...こんな...連続?...やんっ...又いきそう...」
「さあ、好きに動いて...まだまだこれからですよ。」
由美は狂ったように腰を振りまくった.......................