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2007/10/10 12:07:22 (Ikr1gI0d)
会社の保養所に10人ぐらい勉強会に行った時のこと。
夜、温泉に入ったその後は、当然のように宴会になりました。
女性陣は浴衣姿。男はジャージ姿です。
12時近くになって、そろそろお開きにしようというころ、隣に座っていた
E子が、みんなに見えないようにテーブルの下で手を握ってきました。
このE子は30歳の人妻なのですが、まだ子供は生んでおらず、ほっそりして
幼いタイプの美人なので23歳程度には見えます。
性格も明るく、会社でも人気者です。
人妻だから、もちろん処女ではあり得ないのですが、
だからといって、セックス好きなタイプには見えません。
いわゆる、お嬢さんタイプですね。

私も嫌いなタイプではなかったし、酒の勢いも手伝って、手を握り返すと、
顔はみんなと平気で会話しているのに、テーブルの下では手をすりすり。
みんなと普通に会話しながら、テーブルの下で手を愛撫するのは結構スリルが
あって、ドキドキでしたね。
宴会場を出掛けに、E子の耳元で
「後で部屋においで」とささやくと、小さくうなずきました。
私が自分の部屋で待っていると、本当に来た!
E子は何も言わず近づいてきて、私に抱きつきました。
キスして舌を入れると、E子も舌を絡めてきます。
しばらく舌を絡めあって唾液のやりとりをしていると、
E子も鼻息が荒くなってきました。
そのまま布団に倒れこんで、浴衣の上から尻の割れ目をなでると抵抗しない。
私は、身長182cmでスポーツクラブに通っているがっちり型なので、
E子の腰は非常に細く感じられました。
右手はE子の頭を抱えてE子の口の中を舌で掻きまわし、
左手はE子の丸くて形の良い尻をなでていると、酔っているにもかかわらず、
ペニスがカチカチに成っていくのが感じられました。
我慢が出来なくなって、浴衣のすそを割り、普通の白のパンティに左手を入れる
と、まずあまり濃くない陰毛がざらりと感じ取れました。
E子は抵抗する様子も無く、ひざを開きます。
更に手を進めて割れ目に指を滑らせると、濡れている!
左手の中指で、割れ目を上下にこすり、すっと力を入れると指はニュルっと
素直に膣の中へ入った。
E子はその瞬間、少しだけびくっと動いたが、私の首に回した手に
ますます力を入れキスを求めて来ました。
上の口は既に唾液でべとべと状態ですが、E子は私の舌を離しません。
下の口は段々と液の量が多くなり、
人差し指と中指を入れてかきまわすと、クチャクチャと音がしました。
私は体を起こして、E子の下半身がわに座ります。
E子は少し不安げな顔でこちらを見ています。
浴衣のすそをまくり上げ、白いパンティを脱がして膝をMの字にしてみると、
先ほど手で感じた通り、あまり多くない、ちょっと色の薄い陰毛の下に、
白い本気汁が出はじめている割れ目がありました。
人妻、しかも会社の人気者の女の子のあそこを見れるなんて!!!
あんまり使いこまれた風も無く、恐らくご主人以外には見せたことは
無いのかも知れません。
私は割れ目に吸い付き、舌で尻の穴からクリトリスにかけて何回も何回も
なめ上げ、時々舌を膣の中にさしこみました。
E子は声を我慢している様子で、低く「う、う」とうめいています。
保養所の薄い壁ですから、他の人に気付かれないようにしているのでしょう。

いいかげんE子の陰部を味わったので、今度は私がジャージの下を脱ぎ、
パンツをおろしました。
既にペニスは準備OK。
E子の足を更に広げさせて上にのり、ペニスで割れ目を2、3回縦にこすると、
E子もペニスを入れられるのだ、ということが解ったらしく、腰を浮かしました。
既に愛液と私の唾液で十分潤っていたので、それほど苦労もせず半分程ペニスを
入れると、E子は、「ぐっ」と言う声を出した。
ざらっと言う感触で吸い込まれる。
そこでふと、
「あ、コンドームしていないし、俺のは少し大きめなのに、E子は小柄だ。
このまま根元まで入れても平気かな?」
と頭の隅で考えましたが、もう止まりません。
そのまま根元までズブリと入れてしまいました。
先端が、当たるのが感じられました。
そのままのしかかって行くと、E子は私の首に腕を回してキスを求めてきます。
さっきまで舐めていたのになぁ・・・と思いましたが、
舌をさしこんでやると、E子は吸い付く。
上下の口をふさいだ格好ですね。
E子の膣は、そこそこ締りが良く、とても気持ちが良かったです。
生のせいもあるかもしれませんが、ご主人が少しうらやましい。
でも、今、挿入しているのは俺のだもんねー。
と言うことでピストン開始。
E子は私の舌を強く吸って、小さく「う、う」という声を漏らす。
酒が入っているので、遅いのが解っている私は余裕で強烈ピストン。
ずんずん奥をつく。
クチャクチャという音と、E子の低いうめき声。
段々盛りあがってきて、そろそろ発射というときにまた、
「あ、生だ。外に出そうかな?」
と思いましたが、いいやと言うことで、そのまま放出。
E子も「ぐーっ」と声を出す。
びくっ、びくっと出すたびに、E子も「ぐ、ぐ」と反応。
暫くつながったままで居ました。
E子のあそこがヒクヒクするのが気持ち良い。
ずるりと抜いてやると、E子はM字に足を開いたまま放心状態。
膣からは、さっき放出したのがトロっと出てきた。
あーやっちまったよ。
会社の人で、しかも人妻。
暫くして、E子は置きあがり、ティッシュで拭いてから、
パンティをのろのろと履き、浴衣を直した。
無言で私にチュッとキスをしてから自分の部屋に戻った。

翌朝、目を覚ますと、E子が部屋に入ってきた。
短パンにTシャツ。
すらっとした生足がまぶしい。
おはようという声と共に、私にキスをせがむ。
誰かが入って来やしないかと大急ぎでキスをして、
ついでに短パンのすそから手を入れて、パンティ越しにあそこをなでると、
「うふふ」と笑った。
そのまま、桃のように形の良い尻を両手で鷲づかみ。
良い尻だね。まったく。
朝はここまでということで、E子は部屋を出て行った。
私も身支度。
今日は帰る日ということで、ロビーで荷物を片付けていると、
E子が、目で合図する。
何だろうと思って近づくと、小声で「ちょっとだけ・・」という。
物陰に行くと、また吸いついてくる。
おいおい、顔の割に結構好きもの?
だったら、そう扱ってやる。
もうやっちゃったことだし、ということで、別館のトイレに連れ込んだ。
ここならまず人は来ないだろう。
壁に手をつかせ、足を軽く開くように言うと、E子は素直に従った。
短パンを脱がせ、Tシャツをめくり上げて、ブラを上にたくし上げ、
昨晩はあまりいじって上げなかった乳首をこりこりしてやる。
形の良い尻越しに手を入れると、もうOK状態。
このーと思い、そのままバックから挿入。
もう酒もぬけたので、強烈ピストンすると、すぐに出したくなった。
「中出しするよ」と声をかけると、
「うん」と返事。
そのまま、ドクドク。

E子はいまだに会社のアイドルですし、
ご主人ともうまくやっているようですが
いまだに私に犯られます。
秘密ですけどね・・・
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