2014/02/12 18:52:11
(EcRKyTmI)
千裕とはオープンチャットで知り合った。
普通にチャットで話をしていたが、
なぜか急接近しカメラを使いながらチャットするようになった。
正月に会うことになり、夕食しているときも会話は弾んだ。
元々エロ話をしていたせいで、食事の後は決まっていたが、
「離婚の話を進めている」と告白された。
原因は夫婦間の問題であったが、彼女の心境を考えると俺も凹んだ。
食事も終わり2人で俺の泊まっているホテルへ向かった。
部屋へに入り、ことは始まった。
Dカップの胸はボリューム万点。
2人生んでいるため、お腹はちょっと問題はあったが、
ちょっと攻めるだけで感じる姿はやはりエッチを知っている人妻だった。
舐めるのが好きな俺は、いつもより丹念にクンニするとあっという間にいってしまった。
今度は指を入れてやった。ねっとりした感触がたまらい。
指を入れながらクリを舐めていると2回目の快感を迎え、
「もう我慢できない」と挿入を催促された。
ゴムを付け挿入すると、指で感じたネットリ感を体感した。
しかし、やはり出産経験があり緩い.....
おまけに離婚話と酒のせいで立ちが悪い。
しょうがなく、一旦抜き、素股に切り替えた。
スケベな千裕はクリを擦りつけるように腰を動かし、自ら3回目の快感を迎えた。
再び元気になった俺は挿入し、その後2回ほど行かせその夜は終わった。
千裕の離婚話状況などを考え、しばらく距離をおこうと思ったが、
彼女は俺と逢いたいと言って来た。
それから1ヶ月2回程度の割合で関係を続けた。
これまでの男は勝手なエッチをしたらしくあまり逝かせてもらえなかったようで、
気持ちよくさせる俺とのエッチにはまったようだ。
千裕はM気もあり、ケツを叩いたり、恥かしい格好をさせ舐めたりすると
凄く興奮した。
ノーパンでデートもした、セクシーなキャミソールを着せてエッチもした。
アソコの剃ってとお願いしたら、剃るのはまずいから抜いた....
とヴァギナの周りをツルツルにした。
昼間からエッチをして、横に子供がいるのに布団を被りフェラをされた。
「生でしたい」と自ら騎乗位になり、挿入し激しく腰を振りながら、
「気持ちいい」を連発し、逝くと同時に半分気を失ったりもした。
しかし、彼女がいる俺との中途半端な関係は良くないと
突然別れを宣告された。
素直に別れを受け入れた....
でも、彼女を忘れられず千裕に手紙を書き、復縁を申し込んでいる最中だ。
復縁の可能性は無いだろうが、俺は本気で惚れていたから忘れることが出来ない。