2007/08/17 16:09:25
(bVY691Xz)
先日、先輩夫婦がパソコンの事を教えてほしいと、我家を訪れた時の事です。
子供達は子供同士で遊びに出てゆき、先輩夫婦と4人でH画像を見ていると
「外人のは大きいね」と妻。
「えっ、こんなもんとちゃうの?」と奥さん。
どちらも1本しか知らない様で、
「先輩は巨根で有名でしたものね〜」と私。
妻に「見してもらえよ」と言うと
「え〜っ」と言いながらも、まんざらでもない様子。
奥さんに「ちょっと見せてもらって良いですか?」と聞くと、旦那さえ良ければと言うことで、
先輩に立ってもらい、その前に妻がしゃがんでズボンを脱がせ始めました。
奥さんは、その様子が見えやすい様に、私の横に座りました。
妻がパンツ隙間から先輩の一物を取り出しました。
まだ勃起してませんでしたが「ほんとうに大きい!」とつまみあげ妻が言いました。
「これ勃起たらどうなるんですか?」と言いながら、
ゆっくり上下に動かし始め除々に勃起し始めました。
奥さんが「あんた、勃起てきてるやんか〜」と言うので
「誰でもああされると勃起ますよ」と言うと
「そうなの?」と一点を凝視したままさりげなく私の股間に手をのせました。
「凄い凄い」と妻は手を早めテクニックを駆使し、その完全体を見ようと努力しています。
その間に奥さんは私の物を探り当てゆっくりとなぞってゆきます。
妻はその巨大な物を目の前に近づけ、今にも唇をつけそうな素振りで触っています。
とうとう我慢出来なくなったのか、チラッチラッと視線を送るので、
コクッとうなずいてやると、待ってましたとばかりにしゃぶりつきました。
奥さんも「私もM君にしていい?」と先輩に了解を得て私の物を取り出し
「ほんとだ、違う」と言いながら、しごきながら口に入れました。
先輩が「触っていいから、触っていいか?」と聞くので「どうぞ」と言って
奥さんのスカ−トに手を入れパンティの隙間から指を入れました。
そこはもうグッショリ。
目の前を見ると妻もスカ−トを捲られ指を出し入れされています。
妻は、もうすっかり出来上がっており、トロンとした目で
「お父さん、挿れていい? この大きいの挿入ていい?」と懇願するので、先輩に
「いいですか?」と聞くと
「俺は良いけどおまえは?」と聞くので
「挿入てやってください。そのかわり奥さんに挿れていいですか?」先輩は奥さんに
「おまえはどうや?」奥さんは
「パパさえ良ければ、私も一度、違うの挿れてみたかってん、M君のやったらいいやろ」先輩も
「おまえがよければ挿入てもらい。」 奥さんも
「私も旦那さんの借りるよ」と言ってパンティ脱ぎ始めました。
先輩はズボンを脱ぎ下半身裸になってあお向けに寝そべり、
妻も下半身裸になって先輩の上にまたがり、ペニスを握り締め、自分の中へと導き、
思ったより簡単に根元までズボッと挿入してしまいました。
「太い、凄く太い!」と言いながら、上下にゆっくりと出し入れしています。
奥さんは私のペニスを触りながら
「ビンビンじゃん!うちの旦那のが奥さんの中に入るのを見て興奮したん?」
「奥さんのも溢れてるよ。」
「だって、私も凄く興奮してんねんもん。男の人ってココ感じんねやろ?」
「うん、凄く感じる。」
「男の人って誰でも一緒やねんね。」
「奥さんだってココ感じへんか〜」
「ああっ、なにそれ、す、すごく感じるっ」
「女の子だって一緒だよ」
「うん、気持ちいい、ねぇ、先に一回イっていい?」
「どうぞ」
「イクね、あぁ〜ん、イキそう、あぁっ、イクッ!いく〜っ!」
と狂ったように唇を求め舌を入れてきた。
その頃、妻は先輩とディ−プキスしながら正上位で出し入れされていた
「そろそろ挿入る?M君のコレ、私の中に挿入るっ?」
「コレって何?」
「いじわる!」
「コレじゃ解らないよ」
「コレって言ったら、コレよっ!」
「解んな〜い」
「いじわる!M君のちんちんよっ、ちんちん挿入てっ!」
と私の上にまたがり、ペニスを握り、自分の中に捻じ込もうとしている。
腰を引くと「も〜っ!お願いM君のちんぽ、私のオメコにハメて〜っ、根元までぶちこんで〜っ!」
と言われ一気に奥まで貫いた。
奥さんは懸命に腰を振りながら
「違うっ、やっぱり違う〜」
「どう違うの?」
「奥だけっ、奥だけ狙ったみたいに突かれるのっ!」
隣では、妻と先輩がラストスパ−トにはいっていた。
先輩が「どこにイッたらいい」妻は
「中で、中で出してっ、私の中でいっぱい出して気持ち良くなってっ!」
この言葉には驚かされたが、こちらも、それどころでは無かったので黙認した。
奥さんも「私も中に貰っていい?M君の、中に貰っていい?」
と言っているうちに先輩は妻の中でペニスを脈動させていた。
妻も頂点を極め、軽く痙攣している。
私も我慢出来ず
「奥さん、だめっ、いくよっ」
「中に頂戴、抜いたらダメよっ!私ので良くなって!」
「奥さんは?奥さんは、まだっ?」
「イクよっ!我慢しなくていいからイって、私の中で、いっぱいM君の白いのぶちまけて〜」
「ううっ!」
「あぁ〜っ、イッてる!?M君、今私の中に出してるっ!私も、私もイクっ!」
と腰を振るわせた。