2007/08/13 11:41:53
(NUzzKC6.)
コンビニでバイトをしている。店長は脱サラしていて奥さんと2人で
店をやっているが、俺の他3人のバイトがいる。俺はフリーターだから
結構長く店で仕事をすることが多い。
先月店長が過労で入院した。店長代理は奥さんで33歳。元OLで
あか抜けしていてなかなかの美人。体もムッチリしていて肉感的。
荷物を出し入れするとき、かがむとセーターの首のところからブラ越しに
白くて丸いオッパイがのぞけたり、パンティラインがクッキリしたりゴックン。
店長が入院したから俺のバイト時間が増えて、食事も店の裏の店長の
家で食べさせてもらったり仮眠させてもらったりする。
そんなとき休憩時間が来たので普段通り店長の家に入ると奥からゴソゴソと
音がしたのでそっとドアをあけてのぞくと、なんと奥さんがスカートの中に
手をいれ、自分で胸をさわりながらオナニーをしていた。
たぶん、亭主が入院して疼いていたのだろう。
俺は気づかれないように見ていたが、音を出してしまい奥さんが振り向いた。
ビックリした顔だったが自分の恥ずかしい姿を見られたので動揺していた。
俺は今しかないと思い、「奥さん、寂しいんですね。俺、慰めてあげます」
といって言葉が出ない奥さんに抱きつき、体に武者ぶりついた。
奥さんの弾力のある唇を奪いスカートの中に手を入れると、ノーパンで
オナニーしていたからグッショリと湿っていた。指は楽々入った。
奥さんはいじられて感じたのか自分から俺の口に舌を入れてむさぼってきた。
そしてジーパンの上からチンボをさする。
奥さんは自分から起きると俺のジーパンを脱がしパンツを降ろし、ビンビンに
勃起しているチンボに舌をはわせ嘗めだした。69の形になり俺は奥さんの
まだ崩れていないピンク色の濡れそぼったオマンコをなめた。
奥さんは感じるのかクリトリスをいじりなめるたびに「ヒィー」と声を出し
チンボから口を離す。
我慢の限界なので、奥さんを仰向けしてオマンコにチンボを入れた。
「ああ、大きい、イヤー、固い」「イイー、突いて。激しく突いて」
狂ったように奥さんは俺に要求し抱きついた。俺はなま暖かいけど
締まりのいい奥さんのオマンコに激しく突き入れでかいオッパイをもんだ。
限界だった。「奥さん出ちゃいそう。もう出そうです」
「いいの、生理近いから出して。中に出して。一杯出して・・・」
俺はたっぷりと奥さんのオマンコの中に放出した。彼女とのsexでも
ないほどの大量のザーメンをドクンドクンと奥さんのオマンコに注いだ。