2007/07/30 15:07:44
(M5gnPq6O)
妻が二人目の子供を出産のために入院している間、PTAの会合に出席しなくては
ならなくなった。行ってみると意外とお父さん方も多く集まりが終わった後にお近
づきの印に飲みに行こうとなり、お母さん方も誘って飲みに行くことにした。
時間も経つにつれ居酒屋からは一人減り、二人減りとなり4人だけ残ったところで
お開きとなった。同じ学校だから当然同じ方向だと思って歩き出したら後ろにいる
のは私よりも少し若めのお母さんだけ。
「あれ?」「あのお二人は買い物して帰るとか言っていましたけど」
なんとなく気まずい雰囲気が流れた後、「ご一緒しましょう」と歩き出したら後ろ
から腕を組んできた。「ちょ、ちょっと」
「いいじゃないですか、たまには奥さん以外もいいもんでしょ」
「は、はあ」「○○さんでしたわよね」「はい、あ、えーと」「××京子です」
お子さんは何年ですかとか、最近の勉強には親は付いていけないとか、妻に任せっ
きりだったから炊事が大変とか間抜けな会話をしながら歩いていると、突然。
「誘って下さらないのね」「はい?」
××さんがさらに私の腕に胸を押しつけてきた。
「あ、あの…」「女にこんな事言わせるなんていけない人ですよ」
気が付けばいつの間にか二人でホテルの部屋に入っていた。
奥さんは積極的だった。部屋に入るなり首に手を回して唇を貪り、そのうち私の手
を自分の股間に導き、自分の手は私の股間をはい回る。
シャワーも浴びずに絡み合いながらベッドの上に倒れ込み奥さんのトレーナーをた
くし上げるとシルクのブラ越しに大きくしこった乳首が分かる。
ブラを剥ぎ取りジーンズもずり下ろしてショーツの中に手を差し込むともうそこは
大量の愛液で洪水となっていた。私はまるでお預けをとかれた後の犬のようにがつ
がつと股間に顔を埋めていった。
「ああ、あなたのもちょうだい」
69の態勢になると奥さんもトランクスを下ろして咥え始めた。
「んぐっ、ジュポッジュポッ、あぐ、んぐ」
充分な臨戦態勢になったので入り口にあてがうと、
「きて、ちょうだい、あなたのちょうだい」
と浅ましく腰を振ってくる。
「奥さんは本当に淫乱な牝豚だな、旦那に悪いと思わないのか」
「意地悪しないで、あんな人はいいの、ちょうだい、ちょうだい」
ズボズボと腰を進めて蜜壺の中に突入すると入り口と奥でキュッキュッと締め付け
てきた、凄い快感でとても子供を産んだ事のある味ではなかった。
「奥さん、締め付けてくるよ」「あん、動いて、動いて、お願い」
ピストン運動を開始すると「あう、あう」と声を上げながら締め付けもきつくなっ
てくる。屈曲位、座位、側位と奥さんの身体を楽しんで、体位を変えるために一旦
抜くと「あん、いやん」と逃がさないと腰を押しつけてくる。
四つん這いで尻を高く持ち上げさせた後に再びバックから進入すると
「きゃっ、あっ、凄い、感じる、あん、あん、あん、あん」
「おら、牝豚、どこが気持ちいいんだ言ってみろ」
「ああ、オマンコ、京子のオマンコが気持ちいいの、感じる、いや、いや」
「顔に出すぞ、受け取れっ」「駄目っ、中、中に出して、気持ちいいの」
私の頭の中では外に出さなくてはとよぎったのだが、奥さんのその声で弾けてし
まった。ドクッドクとグチョグチョの蜜壺の中に注ぎ込まれるスペルマ。
シャワーでお互いの身体を洗いっこしている時に
「本当に中に出して良かったのか?」と聞けば
「平気よ、私妊娠しにくい体質みたいで唯一の失敗が今の子供だから」
ちょっと恐くなったが股間に手を伸ばされると悲しいかな反応してしまう。
「もう一回、ね?」
バスルームで片足を抱えて立ったまま挿入。駅弁スタイルに抱えなおしてそのまま
ベッドへ、「あう、あん、イく、イっちゃう、イっちゃう!」
大きなよがり声をBGMに腰を激しく打ち付けて再度精液を注入してやった。
「○○さんとは肌が合うみたい」と妻が退院した今でも時々会っている。
どうやらあっちの旦那は黙認しているようだ、夫婦仲は冷え切っているのだろう。