2007/07/30 14:54:33
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今、彼女の家から帰ってきたところです。とうとうやってしまった。はじめて彼女
の母を抱いてしまったのです。あのたっぷりした乳房が目の前に浮かんで、2度も
放った後なのにペニスがカチンカチンになってくるのです。夕方彼女の家に行く
と、玄関に彼女の母がで出てきて、彼女は会社の飲み会で帰りが遅くなるらしいと
言うので帰ろうとしたら、でもせっかく来たのだから上がってお茶でもどうぞと言
うので、それでは、とリビングへ行くとテーブルの上に半分あけたビール瓶とコッ
プがあった。
「ひとりで寂しいから飲んでいたのよ。あなた、わたしのお相手をしてちょうだ
い。」と言いながら、冷蔵庫からもう1本ビールを出した。僕は遠慮なく頂戴する
ことにしました。
「こっちへいらっしゃいよ。手がとどかないわ。ね、ね。」と僕を自分の横に座ら
せようとするのです。僕も調子に乗ってぴったりくっついて座って、ビールをつい
てやったりしていました。つまみのベーコンなどを「あーんして」と言いながら僕
の口に運んでくれるのです。うれしいような、ドキドキするような気分でした。
そのうち、「今度は、わたしにも食べさせて、ね。」と言われて、フォークでベー
コンを刺して母さんの口へ持っていこうとすると、「いやーん、口で、口で…」と
言うのです。
あれ、酔ったのかなと思ってよく顔を見ると、トローンとした目をしています。思
い切ってベーコンを口移しするといきなり抱きついて、「好きよ、あきちゃんのこ
と好きよ。」とそのまま、ディープキスになってしまいました。口の中にベーコン
が残っていてへんなキッスでしたけど。ものすごく感激でした。それにあこがれて
いたおおきい胸をぐいぐい押しつけてくれるので、いっぺんにベニスが立ってしま
って。
母さんもそれに気づいて、「あら、あら、ごめんね。こんなにさせちゃって。で
も、わたしのここも、これなのよ。」とスカートをめくると、僕の手を取ってパン
ティのわきから割れ目におしつけた。そこは中も外もぬらぬらとした汁でべとべと
になっていました。「ね、ね、おねがい、なんとかして、早く」と言いながら椅子
からおりて、僕のズボンのベルトをはずしてズボンとパンツを一気に下げると、固
くなったペニスを両手で握ってしゃぶり始めたのです。
一発目は母さんが上からはめて濃いやつを放ちました。ゆるまんでしたが、僕の好
きな汁たくさんなので大満足でした。「わたしってスケベなばあさんね。でも、あ
きちゃんだけとしたいの。あきちゃん、まだ抜かないで、入れたままにして。」な
どと言うのです。こんな年の女の人ってどう扱っていいのかわからないけど、させ
てくれるのでうれしいです。
僕は母と二人暮らしの彼女の家に婿のような形で入るので、これから、どうなって
いくのかなと思っています。
1か月後に結婚するのです。