2007/06/27 16:01:52
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金曜日の夜、いつものように俺の家の斜め前の中学生の愛の家に行って、
愛を後ろから突きまくっていたら、いきなり居酒屋でパートしている
はずの愛の母親がドアを開けやがった、愛の親は”何してるのッ!”と
鬼のような顔して怒ってきた、、おまけにビックリした拍子に愛のオマンコ
の中に出してしまった
その後、愛の親は半狂乱で怒っている、、このままじゃ、ヤバイと思って
思いっきり、おばさんに蹴りをくれてやった、おばさんはうずくまって
警察に訴えるとか言ってるし、このままじゃヤバイと思って、泣いている
愛にヒモを持ってこさせて、とりあえずその紐でおばさんを縛っていた
そのうち、俺はまた愛としたくなってきて、愛を連れてほかの部屋に
行って愛にチンポをしゃぶらせていた、その時、おばさんの前で愛に
チンポをしゃぶらせたら面白いかもと思った、、そして、愛をもといた
愛の部屋に連れて行き、ジタバタしてるおばさんの前で、愛にチンポを
咥えさせた、愛も最初は嫌がっていたけど、俺の言うことには逆らえないから、
おばさんは、獣とか、馬鹿とか訳が分からんことを、泣きながら叫んでた
俺は愛をそのまま四つんばいにさせて、愛のまだきれいなオマンコを後ろから
舐めながら、愛に色々と卑らしいことを言わせた、”お尻の穴も舐めて〜”
”もっと奥まで舐めて〜””金玉棒が欲しいよ〜”ets
ここまでくると、おばさんは俺を罵るのを止めて、泣きながら俺に頼むの
もう止めてくださいって、、愛に止めるかって聞くと、ダメ、もっとして〜
俺はまた悪さを思い付き、愛に朝と夜には絶対オナニーをするようにと
持たせていたピンクローターをおばさんに見せながら、愛にするのを止めて
欲しかったら、ここでオナニーを見せろって言った、おばさんは言うことを
聞かなかったけど、おばさんの目の前で愛のマンコに指を二本入れてかき回して
やると、やりますッて小さな声で返事した、おばさんは愛は他の部屋にやってて
と言ったけどそれじゃあ面白くない、おばさんはパンツの上から、マンコを
触っていたけどどうも面白くない、それでまたまた悪知恵が、、愛におばさんを
イカせたら、続きをしてやるといった、愛もさすがに嫌がったけど、半分脅して
ローターを持たせた、、おばさんを後ろ手に縛って、俺が後ろから足を持って
大股開きにさせて、愛がおばさんの卑らしいラインをなぞった、おばさんは
必至こいて抵抗してたけど、直にオマンコにローター当てて5分くらいすると
オマンコがマン汁で濡れてきた、おばさんに鏡でそのマンコを見せながら
自分の娘にされる気分はどうだいと聞きながら、マンコに指を入れてかき回して
やった、、結局、愛の愛撫でおばさんはいかなかったけど、愛にお仕置きだと
言って、おばさんと俺とのセックスを見るよう言って、俺はおばさんの少し
くたびれたマンコにチンポを突っ込んだ、おばさんは最初、暴れたけど、愛を
犯るぞって言うとおとなしくさせてくれた、その間、愛にはおばさんのオッパイに
ローターを押し当てさせたり、俺のチンポとおばさんの結合部を見せたりした
おばさんも、最後のほうは結構感じてきて、なかなか良い声で鳴いていた
俺の最後はおばさんからチンポを抜いて、おばさんに良く見とけって言って
愛の口に出した、、そしておばさんの見てる前で口でチンポをきれいにさせた
その後は、俺が四つん這いになり愛に尻の穴を舐めさせながら、おばさんの
穴にバイブを入れておばさんがイクまで出し入れした、、
後はお決まりのお写真とを撮って、人に話すと愛の写真をそこら辺にばらまくと
脅しておしまい、、
その日は妙に興奮して、その後、愛を一晩中、突きまくった、、そしてその
チンポはおばさんに口できれいにさせた、、おばさんにはローターを突っ込み
ぱなしにしてたら朝にはマン汁かオシッコかわからん染みが出来てた
なんか俺変態にはまりそう、、おばさんは後輩の公衆便所にでもしようかな
祐二、17歳、愛、14歳の夏