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2014/01/20 17:56:15 (pKX0F3qi)
親戚の家に言った時の事。
その叔母は叔父と再婚した相手で俺とは血縁が無いどころかまったくの他人で、人妻。
チョッと変わっていて暑い日だったので家で水着を着てベランダで体を焼いていた時に俺が行ったのだが叔父は留守で、
こんな格好で恥ずかしいけどせっかく来てくれたんだからお茶でもと言われベランダでアイスコーヒーを飲みながら叔父との関係などを話ししていたが、
まだ20代後半の水着姿の女を目の前に俺の股間は爆発しそうだった。
大きな胸みついつい見とれていると「何処みてんの!」
なんていわれながらまた目がいってしまう。
叔父の後妻の名は由香里。
由香里は俺の隣にサマーベッドをつけ俺の股間に目をやりながら抜いてあげるといい俺のファスナーをおろし指でしごきながら
「気持ちいい?」と聞きながら
「私のオッパイ、興味あるならいいわよ・・」そう言って咥え始めた。
俺は腕を伸ばして由香里のビキニの上をずらすと少し陽に焼けたとこと白い乳房のコントラスト・・・
小ぶりの乳輪に小ぶりの乳首だが既に硬くなって上にピンとたっている。
指で乳首を弄りながら由香里のフェラにあえなく完敗・・・
5分と持たずにいってしまい「うっ・・」
由香里は小さな声を発したがそのまま飲み干してくれ
「気持ちよかったでしょ・・・おしまい」
そう言って水着を直し続きはまた今度の機会にねといって席を立った。
程なくして叔父が戻ってきたので用事は済んだのだがその時には由香里は奥に行っていて結局最後まで姿を見せなかった。
車のワイパーに携帯とアドレスを書いたメモが挟んであった。
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