2011/08/22 12:14:39
(nT2IduaI)
いつも通勤で利用しているバス沿線は幸運にも私立の女子校があり、毎日
結構楽しませてもらっています。
私はちん○押しつけ派でほとんどさわることはしません。
夏には制服のスカートとパンティーと私のズボン(パンツからあらかじめ
とりだしておくので)三枚の布でしか遮られていないので、女子高校生の
ヒップの弾力でチン○から我慢汁がにじみでてきます。
ある冬の朝、その日は天候が悪く雪のせいか女子高生が普段より多いうえ
バスが遅れていて車内は混雑していました。
私は適当な子の背後にポジションをとりました。
案の定、後ろから押されてその子のお尻の割れ目にチン○をズボン越しに
挿入することができました。
その子はいやがることもなくじぃーと吊革につかまったままです。
わたしはそれを良いことにバスの揺れを利用し、堅くなっているチン○を
ぐいぐい押しつけます。
異変はその時訪れました。
なんと彼女のほうからヒップを押しつけているではありませんか。
それは私が押しつけなくても弾力が伝わってくるので確認できます。
我慢できなくなり、一旦腰を引き彼女のヒップから離れようとしましたが、
彼女が押しつけてくるので離れられません。
痴漢して射精したことはなかったので、一度はやってみようと思い、再度
わたしのほうからグイグイとチン○をおしつけ、ついに我慢が限界を超え
脈を激しく打ち、ズボンの中で果ててしまいました。
彼女はさすがに射精の瞬間は腰を引きました。
ちょうど降りるバス停につき、私はザーメンでよごれたズボンをコートで
隠し会社にむかったのでありました。
結構女はチン○を押しつけられることには寛容です。