2011/07/27 14:31:17
(LY1qCMFR)
日々、埼○線で痴漢業に励んでいます。
I袋からミニスカレザーのワンピースの女性が乗ってきました。
20代前半の厚底はいた長髪の○谷○紀似の娘です。
まさか、痴漢なんて…
と思いがちですが、ストッキングをはいていないうえ、あえて
最後に乗車しようとします。
直感でOK娘と感じました。
しかし車内は混んでいないので、痴漢するには人が少なすぎる。
それでも、OKか、NGかだけ確かめようとお尻に指先を置き、
徐々に手のひらをつけ様子を見る。
無反応。
それならと、生足に突入。
肩を落とさなくても容易にスカートの裾を掴めます。
そのまま指を内腿になじらせて、揺れと同時に動かしてみても
反応ありません。
となりのI橋に到着しました。
こちらがわのドアが開きます。
彼女は逃げようとしません。
な〜んだ、OKじゃん。
ドア側を正面に立たせ、俺は背後に密着し、ポジション作りを
完了させます。
数分間ゆっくりスカートを濡らすことだけに集中しました。
決して、こういう娘には生マンまで、指を出しません。
左手で豊満な胸を弄くり息遣いが変わっていくのを確認します。
あそこもいいかんじで濡れています。
電車はA羽に着き減速しました。
私はすぐに彼女の手をつかみ、無言で
「次、行くぞ」
の合図を送ります。
電車から降りたそのとき、
「おめえ、なに痴漢してんだよ!!」
サラリーマン風の二人の男につかまってしまいました。
「はっ、すみませんねえ。俺達こういう趣味がありまして・・」
臆せず、興奮せず、淡々と答えました。
彼女の顔を覗き込むと、下を向いたままピクリとも動きません。
「とおしてくれます?」
二人組みは、素直に道を譲りました。
その後、ホテルでは濡れ濡れの彼女をじんわりとじんわりと
遊びながら興奮させました。
2時間程度でしたが、二人の体はよくフィットしていました。
お互いの連絡先を教えあい、ホテルを後にしました。
それからあと三回ほど会い、完全なセックスフレンドとして
付き合っています。
こんなおいしい話があるから痴漢業は辞められません。