2011/07/27 11:53:42
(LY1qCMFR)
僕は23才、大学卒業したてのフリーターです。
先日、大学のサークルの合宿に卒業生として参加しました。
一応僕はそのサークル内ではちょっとした人気者で、女の後輩たちからも
慕われている存在です。
合宿の最終日は全員でしこたま酒を飲みます。
当然殆どの人が泥酔、あるいは合宿中の疲れから深い眠りに落ちます。
その日も、生き残っているのは僕を含めて数人だけでした。
合宿所はいくつかの部屋に別れていて、その部屋を順番に見て回りました。
普段はあまりサークル活動に参加しない、けどかわいくて人気者、しかも
背が低くて顔も小さくて細いのに胸は結構ある、A子という後輩が独りで
寝ているのを発見しました。
普段、そういう願望はあってもまったく表に出さない僕が、まあ酒の力も
あったんでしょうが、「A子に触りたい」と思っていました。
回りに人がいないことを確認し、ドアをしめ、呼びかけて熟睡してるのを
確認すると、すぐに僕はA子の乳房を揉みしだいていました。
おそらくDカップはあると思いました。
それだけでは飽きたらず、次はトイレに寝ているB子に狙いをつけました。
男子トイレと女子トイレの天井がつながっていて、男子トイレの個室から
よじ登り、女子トイレで鍵をかけて倒れているB子の個室に降りました。
彼女は、ちょうど女性が用をたすときの体勢で眠っていました。
背後から私はまず乳房を揉みました。
ブラをはずし、乳首を刺激しました。
股間に手を延ばすとナプキンの感触がしたのでそこはあきらめ、その場で
オナニーして、眠るB子の顔に合宿で大量に溜まった精液を放出しました。
その後は何事もなかったかのように、普通に泥酔者の介抱に向かいました。
そしてその時A子を思い出してオナニーにふけっています。