2011/07/20 11:12:53
(GuixMl8S)
この日の朝は、駅のホームにいいターゲットがいなかった。
電車にのり三駅め、降りる人が多いのでいったんホームに降りた。
そこにいた、黒のタイトミニを履いた若いOLの後ろについた。
いつものように乗りこむ時に手をミニの中に入れた。
が、競争が激しく、恐らく4人位の手が入っていたと思う。
このOLもさすがに嫌だったとみえ、周りをきつく睨み返した。
ぐるりと後ろを振り向いた瞬間、ビックリして手を引けなかった。
何とこのOLは同じ職場の後輩だったのだ。
彼女も驚いたらしく、きつい目つきが動揺へと変わっていった。
この時にはミニの中の手は俺だけになっていた。
俺は開き直り
”おはよう”
と声をかけた。
そして素知らぬ顔で中指を彼女のお尻の割れ目に沿って2,3回
上下に動かして、中央で手を止め円を描くようにしばらく触って
いると、彼女も感じてきたようだ。
ストッキングの上からでも分かるくらいに湿っていた。
そこで俺は彼女を俺のほうに向かせ、今度は直接ストッキングの
中に手を入れパンティーの上からクリトリスをしばらく刺激した。
中央のほうへ中指を移動させるとそこはさっき以上に湿っている。
さらにパンティーの脇から中指を入れ、直接さわると彼女は俺の
胸にもたれかかってきた。
今にもクチュクチュと音が聞こえてきそうだった。
そこで俺は耳元で小さく
”さわって”
と言うと彼女はスーツ越しに俺の大きくなった物にそっと右手を
添え、ゴムマリを触るように握ってくれた。
しばらくお互い触り合いをしているうち、会社のある駅について
しまったので、俺は彼女の中から中指を抜きホームに降り彼女に
俺の中指を見せながら
”すごいビショビショじゃん”
と言うと彼女は、
”○○○さん、私このまま仕事する気になれません”
と言うので、会社に別々に遅刻のTELをし、また電車に乗って
ホテルに行った。
彼女は会社に彼氏がいるが、今では俺の痴漢&SEXフレンドに
なっている。
後輩の○○、ワリィ!!