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2011/07/11 13:24:11 (mIQ.YJwy)
私は小○急線の沿線に住んでいます。
少しポッチャリめの販売員です。
下着の販売員をしているので、下着にはいつも気をつかっています。
痴漢さんには、時々、触ってもらっています。
その日は仕事の帰りに新宿でお酒を飲んで、少し酔っていました。
そして小○急線に乗り込むと、私の好みの男性と正面を向き合う形で
ピッタリとくっついてしまいました。
酔った勢いで、私のほうから相手の胸に寄りかかってしまいました。
そのうちに、混んでいた事もあって抱き合う形になってしまいました。
男性は両手で私の腰を抱え、堅くなったものを押し付けてきました。
期待以上に堅くて大きなものだったので、私はウットリして、思わず
右手を男性の股間に伸ばしてしまいました。
男性は少しビックリした様子でしたが、押し付けてきたものを電車の
揺れに合わせて、円を描くように動かしています。
私は男性のソレが欲しくなってしまったのですが、それ以上のことを
する勇気がなく、駅で降りて帰宅しようとすると追いかけて来た人に
呼びとめられましら。
先ほどの男性でした。
彼は、そっと私の肩を抱き、
「あんなに刺激されたら、俺もおさまりがつかなくなってさ・・・」
って言いました。
そして彼は強引に、ガード下の公衆トイレに私を連れこみました。
汚いトイレで、私の自慢の下着が彼の目の前にあらわになりました。
「挑発的な下着だな。エッチな事を考えて俺のものを触ってたんだな」
彼は、大きくなったペニスを出すと、
「君の口で優しくして。」
って言ったんです。
もう、私は我慢が出来なくなって、ひざまづいて夢中で彼のペニスに
しゃぶりつきました。
一生懸命に下と唇を使って彼に奉仕しました。
彼は、とても感じてくれました。
上目づかいに彼を見ると口は半開き、目は半分白目になっていました。
「ハア、ハア、・・・」
彼の荒い吐息が聞こえます。
私は、
「このまま、イッていいのよ。私の事はいいから・・・」
と言いました。
本当に、彼に気持ち良くなって欲しかったんです。
でも彼は、ひざまずいて彼のペニスにしゃぶりついている私を優しく
抱き上げてくれました。
そして、今度は彼が私の全身を愛撫してくれたのです。
私の自慢の下着の上から、そしてついには、下着も脱がされました。
彼は私を後ろ向きにして、バックからたくさん突いてくれました。
私は感じ過ぎて目の前が真っ白になりました。
「凄い、凄い・・・」
彼のピストン運動が加速しました。
彼も凄く感じているようでした。
「中で出して・・・中で・・・」
私は、彼にもっと感じて欲しい一心でした。
そして、思いきり腰を動かしていました。
本当に、こんなに感じた事ってはじめてかも知れません。
「いく、いく・・」
彼の息遣いが更に荒くなるのが分かりました。
「私もいきそう。一緒にいこう・・・中で出して・・・」
「あっ、アッ、あ〜〜。」
彼は果てました。
私の中には彼の精液が一杯になっていました。
私は気絶するほど気持ち良くなってしまいました。
そして、こんなに良くしてくれた彼をとってもいとおしく思いました。
果てて精液がついている彼のペニスをきれいに舐めてあげました。
少し残っていた液を吸ってあげました。
彼は本当に喜んでくれました。

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