2011/07/04 16:52:22
(UaKta0iv)
今日もがんばった。
一人目。
身長140センチくらいの、おそらく中学生。
いい感じで扉によりかかっていたので、混んできたのを利用して向かい
合わせになり、小さく膨らんだかわいいオッパイをずっと責め続けた。
身をよじらせて嫌がっていたが、構わずもんだりつまんだりしてやった。
女の子は明らかに感じていた。
いやがる女の子を感じさせるのはたまらなくいい。
これだからやめられない。
ニ人目。
身長は165センチくらい。
たぶん高校1〜2年くらい。
ポニーテールのまじめそうな子だ。
後ろに回り込んでたっぷりお尻を責めてやった。
嫌がってはいるが、混んでいて動けないのでどうしようもないといった
そぶりがたまらない。
あまりにたまらなかったので、ギンギンに勃った俺様の棒を押しつけて
腰を振ってやった。
混み具合は女の子が思っているほど大したことなかったので、さすがに
むき出しではできなかったが、女の子も何をされているかわかっている
ようで、何とか逃れようとしていた。
この状況がもうたまらない。
電車から降りるまで、たっぷりお尻の割れ目をなでまわさせてもらった。
今頃きっと泣いているだろう。
一度捕まったことがあるが、そのときは学生だったからまだ良かった。
今度捕まったら会社はクビだろう。
そうはいくか。
明日も車内レイプをがんばろう。
そう思うだけで生きる励みになる。
ただ、朝がんばりすぎると、仕事が手に付かなくなるのが難点だが…