2011/06/29 16:03:46
(UMXWOmbY)
私には38才の義理姉がいます。
もういい年なのですが、義理姉を見ると前が膨らんでしまいます。
たまに夜のおかずにしています。
ニ人の子持ちですがスタイルがよく、胸などは特にそそります。
そんな義理姉をいつか痴漢してみたい、といつも思っていました。
そして正月、親戚まわりをしているときにそのチャンスはおとずれました。
義理姉と私、1才の赤ちゃんと三人で買物を言いつけられました。
山○線○○駅から電車に乗りました。
義理姉は赤ちゃんを抱っこしての乗車でした。
正月といえども、車内はだんだん混雑してきました。
私達の密着度は体がくっつく程になって来ました。
もう胸はバクバクでした。
赤ちゃんが泣きだしたのをいいことに、あやすフリをしながら胸を指先で
ペロンという感じで触りました。
私は、アッすみません、と言いましたが義理姉は別に気にしている様子は
ありませんでした。
電車はさらに混雑を増してきました。
もう痴漢するしかない。
赤ちゃんを抱いているし、この混雑では誰が痴漢しているかわからないと
思い、いきなり尻をなで、ロングのスカ−トを捲くり上げました。
義理姉は顔を赤らめて、下をむいたままです。
私はとぼけて、
「オネエさんどうかしましたか。」
とたずねましたが義理姉は
「なんでもない。」
といいました。
もう生マンまでやるしかありません。
いきなりパンツの中に手を入れ、ニ本の指でかき混ぜてやりました。
3分くらいでしたが、あこがれの義理姉に生マンできました。
電車を下りるころには義理姉はもう立っていられないくらいでした。
降りたホ−ムで私は
「だいじょうぶですか、具合でも悪いのですか。」
とたずねましたが義理姉は
「大丈夫よ。」
といっていました。
私は、いつかは夜這いでも、と思っています。