2011/06/27 13:30:01
(EPQsJ7SC)
ちょっと前のことです。
宇都○に出張していたころ、小○駅から水○まで電車に乗りました。
ニ人がけの席に女性が座っていたので、隣に座りました。
はじめての痴漢です。
しばらくして右隣のその女性が眠ったので、右肘で胸をつんつん。
だいじょうぶそうなので、ひじでそっと触っていました。
右手で触ろうとすると周りにもわかってしまうと思い、右腕の脇から
左手を伸ばし、指先でもつんつんと触ってみました。
それでも、寝ています。
これは、っと思い、ちょっと大胆に左の手で胸を触ってみました。
それでも寝ています。
本当は起きているなと思い、服のボタンをはずしにかかりました。
そしてブラの上からさわり、ブラを上にずらして直接触ってみました。
女性はじょじょに感じてきているようです。
もう、自分の理性がとまりません。
彼女の背中から右手を回し、両手でズボンのチャックをあけ、右手で
あそこへ手を伸ばします。
はじめての生パンです。
充分に触った後、ついにパンティーのなかへ。
ま○毛というジャングルを抜け、ついにまん○へとうたつ!!
・・・ぬれていました。
もうめちゃくちゃうれしかった。
感じてくれている。
それだけでニ人だけの秘密を作ったみたいです。
さらに指を奥ふかくへ、もっていきます。
彼女も徐々に僕のほうに寄りかかってきて気持ちよさそうです。
僕はまん○をさわるよりもキスが一番好きなので、彼女の顔を持って
横に向かせ、まん○をさわりながらキスをしました。
もう彼女には抵抗力はなく、舌を絡ませあっていました。
もう天国のようです。
終点についてしまったので、そこでおりました。
彼女を誘いたかったのですが、仕事があるのでやむなく分かれました。
でも、最高の経験をしました。