2011/03/16 15:44:15
(kWC1qrsJ)
狭い古本屋さんでのお話です。
冬の寒い日は痴漢ってやりにくいと思っていませんか?
いえいえそれが結構やりやすいんですよ。
だって隠せるものがたくさんあるんだから。
特に、コート。
ある冬の夕方のことです。
ぼくは、会社帰りにいつもの古本屋さんによりました。
結構はやっている店で、その日も学校帰りの女子高生や
帰宅途中のOLたちで店内はにぎわっていました。
今日は真面目そうなOLにターゲットを絞りました。
さっそく開始。
まずカバンで様子を見て、こちらの存在を気づかせます。
そこで、すかさず優しく
「すみません」
の一言。
彼女がにっこりと笑ったら今度はソフトにタッチします。
それからは無反応。
それではおいしくいただきましょう。
コートでお尻を隠して、優しく優しくなでまわします。
時折アヌスにも刺激をあたえて。
彼女もロングのコートなので周りからは気づかれません。
横からスカートをたくし上げていきます。
パンティーの前のほうからクリトリスを柔かくもみます。
彼女は少し震えています。
本は両手で持ったまま少しづつ湿り気を帯びてきました。
横顔は淫靡な表情で、本を読んでいるふりをしています。
パンティーの端からこじ開けるようにあそこに触れると
もうそこは、泉のごとく愛液があふれ出ていました。
彼女が向いている方向と逆へと方向を変え、右手で深く
より激しく、あそこに刺激をあたえてゆきます。
たった5分間の出来事です。
彼女が座り込んでしまったので、それでおしまいです。
もう少し遊びたかったのですが。
感じさせすぎたのが失敗でした。
それから数ヶ月間。
夕方のその時間には彼女は必ずやって来ました。
僕の指だけを求めて。