2011/01/21 15:08:01
(QUErva3S)
最近はいろいろあって、ハード痴漢なはやらないようにしている。
主に、服の上からのソフトタッチや押しつけが中心だ。
あとは、映画館での痴漢ごっことか。
でもときどき、この子はH、と確実に分かっている時は参加する。
先月中旬の8時頃、京○相○原線に乗ると、横に妙な人垣がある。
女の子を、会社員や学生風の男が五人で取り囲んでいるのだ。
二十歳くらいの女の子は俯いてじっとしている。
全くの無抵抗のようなので、ちょっとぼくも手を伸ばしてみた。
すると、手に当たったのは、太ももでもパンティーでもなかった。
いきなりお腹の柔らかいお肉であった。
彼女はものすごい厚底の靴にフレアの超ミニスカートをはいてて
四方からまくられていたのだ。
しかもパンティーが、普通のではなくて、紐のTバック。
寒い日だったのに、ヒップもお腹も丸出しのやつだった。
それで、彼女は下半身をほぼ丸裸にされて、ぼくを入れて六人に
好き放題に触られ続けた。
もうお互いの手と手がぶつかり、ときに譲り合い、ときに協力し
という暗黙の了解のもと男達の作業は続き、彼女の紐Tバックを
引き降ろしにかかった。
二人くらいが彼女のヒップやおまんこを刺激して感じさせている
あいだに、ぼくを含めたニ〜三人がTバックを引っ張っておろす。
残りがスカートのすそを押さえながら胸を揉む、という理想的な
フォーメーション。
そう、痴漢は協力するのが 一番です。
自分だけ、というのはいけないよ。
彼女のすべすべの太もも、弾力のあるヒップ。
あたたかくて柔らかいお腹。
濡れたおまんこまで、じっくりと楽しみました。
もちろん、彼女も楽しんでました。
だってTバックおろす時、腰を動かして協力してくれたしね。
Hな彼女は千歳烏山で降りて行きました。
白い太ももが肌寒い朝のホームを去って行きます。
ぼくたちは、天使に心の中でお別れをしました。
「さよなら、またいつか、電車の中であいましょう」