2010/12/03 10:41:43
(MnXTzAyV)
私はまだきちんとした痴漢さんにあってないのです。
だってみんなちょこっと触ってわたしがよけるとやめちゃうの・・・。
嫌な態度だってとりたくなるわよ!
なんでもっと上手に触ってくれないのかしら。
デリカシーものかけらもないヤツばっかり!
だから、いつもすっごく上手な痴漢さんを想像してオナニーしてます。
始めは優しくお尻をなでて、だんだんお尻の割れ目に指が入ってくるの。
電車はもう満員。
マン員なんちゃって。
ぎゅうぎゅうに詰められて周りはサラリーマンや男のひとばっかり。
私はポールをつかんでじっと我慢するの。
あ、でもー・・・誰かの手がおっぱいを触ろうとしてる・・・。
下の手もだんだん大胆になっていってミニの中に入ってくるよぅ。
おっぱいも後ろからわしづかみにされて、揉まれてる。
乳首を見つけられてコリコリつままれてる・・・んっ。
あ・・ミニの中の手がパンティーの割れ目をすぅーって・・・
あいりのおまんこの形をなぞってるぅ。
いやあぁ。
あいり、息が荒くなってきた・・・。
どうしようー。
んっ、パンティの横からおとこのひとのぶっとい指が入ってきた。
くちゅくちゅされてる・・・んー。
はぁ、はぁ。
息が荒くなっちゃうぅー。
あーん、いっぱい濡れてる。
パンティーびっしょびしょだよ。
おっぱいも触ってもっと強く。
もっともっと・・・。
もう立っていられないよー。
足がひとりでにどんどん開いて・・・。
腰が動いちゃう。
あん。
声出したら周りのひとに気付かれちゃうー。
どうしてそんなに痴漢さん、上手なの?
あいり、あぁーイっちゃ・・・うぅーーー。
なーんて感じ♪