2010/11/25 15:33:31
(W2E2WiD0)
仕事で移動中の中○線でのこと。
3時頃だったかな。
○蔵境で電車を待っていると、五人の女子高生がやってきた。
うち二人はなかなかの美形。
この時間なら私服もいないだろうと、なにげに近づいてみる。
そして彼女らの後ろから電車に乗り込む。
するとその時に、ワタクシの左から乗り込んできた男が変な動き。
ははあん、彼は同業者君。
彼女たちは、くるりと輪を作るように向き合って話し始める。
中はとても混んでいるとは言えない状況。
こりゃ、無理かな、と思ったけど、お尻の感触くらいは楽しめるだろうと
美形の一人のお尻に手の甲でタッチ。
う〜ん、いい感触。
ななめ後ろから彼女の顔を見ていたのだけれど、ちらり、っと横目で俺の
顔を見た。
こりゃ、やばい。
手を離す。
もう一度電車が揺れた時にでも揺れのせいにして触ってやろうと、彼女の
お尻の近くで右手は待機。
そうしたら彼女、彼女の正面に立っている娘が手にしているモノを、
「なになに?」
と言って覗き込んだ。
おおげさにお尻を突き出して。
当然、俺の手に触れる。
ええ〜?この娘、OK娘なんだ。
こんなに美形なのに、どうして?
性的なものにとても興味があるのかな。
そういえば、校則の厳しいお嬢様校では男が出来にくくて、性への関心を
持て余し気味の娘が多いって聞いたな。
彼女たちを良く見てみると、彼女たちのなかには茶髪、ピアス、ミニスカ、
ルーズソックス、顔クロ、ラメなど一人もいない。
そうか、お嬢様校の方が狙い目なのか。
ワタクシは手のひらを返し、スカートの中に手を入れるのは状況からして
無理だったので、スカートの上から彼女のお尻を強くもむように触った。
その間彼女はずっと友達の手元を覗き込んだままだった。
それをドアの近くで見ていたさっきの同業者君、おもむろに一人に近づき
触り始めた。
ところがその娘は大きく体を揺すって拒否。
同業者君はまたワタクシの手が見える位置に戻っていった。
やがて電車は○鷹に到着し、彼女たちは降りて行く。
ワタクシが触っていた娘は、降りるときに振り返り私を見つめ、行った。
ハンサムに生まれて良かった。
へへっ、だ。