2010/10/08 14:43:37
(BjDxH0xJ)
この前の女子高生に味をしめた俺は第二回目を決行した。
ターゲットは別の女子高生。
いつもは座って通勤する俺が、この日はわざと座らないで通勤した。
ターゲットを駅に着く毎に選び、清楚な感じの女子高生を見つけた。
俺は開くドア側に立ったので、駅に着く度に降りてまたドア側に入ることを
くりかえしていたので、混んでいても選べたのだ。
そして、そのターゲットを見つけたのは、幸いにも次ぎ以降の駅は反対側の
ドアが開く駅の手前の駅だった。
一度降りて、その女子高生を押し込むように再度乗り込むと、さっそく尻が
俺に密着してきた。
今回も短い制服スカートだったので、手がすんなりと彼女の尻に入った。
まずはパンツだ。
女の子らしい、綿の小さいパンツだ。
まだ揺れにあわせての段階だったので、気づいていないようだ。
そこから意を決し、パンツの中に手を入れる。
柔らかい。
しりの谷間に手をあてると、夢のような感触が伝わってきた。
さすがに気づいて体をずらしてきたが、もう遅い。
パンツの中に手が入ったのだから。
そして電車の大きな揺れで、何と俺の前に彼女の顔がきたのだ!!
気持ちが高ぶってきた俺は彼女のマンコに手をやる。
うっすらと成人女性に無い毛の生え方がわかる。
顔を見ると涙を溜めて我慢している。
俺は見ぬふりでワレメにも指を入れ、クチュクチュする感触を楽しんだ。
少し感じているのか、唇をかんでいる。
俺はその表情がたまらないので、自分のチンコを彼女に押し当てた。
まだ2回目だというのに大胆だよなぁ俺も、などと冷静に考えつつチンポを
取り出し、彼女のスカートの中に押し当てる。
そして周りからは不審に見えない角度で腕を上げて胸も触り、上下の感触を
楽しんだ。
気持ちよくなった俺は彼女のマン毛とパンツの間に射精してしまった。
彼女のパンツで精子をぬぐい、その後駅に着くまで密着を楽しんだ。
彼女は明らかに泣いている。
周りが気づかない程度に。
俺は何も無かったように駅を降りたが、彼女も同じ駅だった。
周りから見ても精子はわからないようなので、安心して別れた。
明日も彼女を見つけてみようと思う。