2010/06/28 10:46:21
(UDcbZlSn)
先日、中●線の故障で異常ん混んだ地下鉄の中でちかんさんに会いました。
高校の時から、ちかんさんにしょっちゅうあってたのですぐに、あ、この人
ちかんさんだ、ってすぐにわかっちゃった。
最初はスカートの上からお尻をなでてきて、私が「もっと・・」って思って
腰を少し動かすと、するっと手が前に伸びてきてスカートの中に手が入って
きたんです。
その日のパンティーはTバック。
ちかんさんはすぐにTバックって気づいたらしく、右手で前の部分を撫で、
左手で後ろを撫でてきました。
私のあそこはもう、すっかりずぶ濡れ状態・・・。
思わず息をもらすと、耳元で「いい?」ってささやかれて、ついうなずいて
しまいました。
と、急にちかんさんは私のパンティーの中に手を入れてきて、くりちゃんを
つつくんです。
左手はするっと後ろの穴にはいるし。
しばらくその状態で刺激をされているうちに、私の乳首もつんつんに立って
きちゃうし、我慢できない状態でした。
「乳首もさわってほしい・・」って思ったとき、また、ちかんさんが耳元で
「オッパイもだろ?」って。
何だか気持ちを読まれたようですごく恥ずかしかった。
ちかんさんの手が私のTシャツの中に入ってきて、つんつんにたった乳首に
触れたとき、思わず「んっ・・」って声がでちゃったので、横に立っていた
おじさんが少しふりかえりました。
「ばれたかな」って思ったとたん、そのおじさんの左手が私の太股にふれ、
すっと内側にすべりこんできたんです!
「えっ!?」と思った瞬間には、そのおじさんの手は先ほどのちかんさんと
すりかわってわたしの濡れ濡れのスポットへ・・。
もうグショグショだから、抵抗の暇なくはいってしまい、しかも中指を出し
入れしながら親指でくりちゃんを刺激してきたんです。
ちかんさんはコリコリの乳首をもてあそびながら、後ろの穴をせめるし。
もう、いたぶられ状態でした。
終点の渋●駅につく直前、私はいってしまいました。
呆然自失の状態の私に、ちかんさんが「もっと?」ってささやくように後ろ
から、耳元に言ってきたんです。
こんなに気持ちがいいならもっとしてほしい・・って思った私は、迷うこと
なくうなずきました。
そのあとちかんさん二人と、公衆トイレで3Pをしちゃいました。
狭いトイレの個室で口を覆われ、服をきたまま二人の男性に犯されるような
状態でのHに、すこし味をしめてしまったかも。