2010/05/03 13:39:30
(tVojR2lH)
今朝、上野駅から山手線に乗り込みました。
もちろん目をつけた獲物の後についてです。
その女性は超ミニスカートに、黒のニーハイソックス。
それに膝の下までの黒の厚底ブーツ。
ミニスカートは、私が自然体で鞄を下げているだけで自然に手の甲が
生太股に当る程でした。
私は早速手の甲で挨拶開始。
電車は徐行運転で動いては止まりを繰り返していたので、その女性の
足下はふらつきっぱなしです。
揺れに合わせてたっぷりと挨拶しましたが返事が有りません。
失礼な人だと思い、鞄を持っている手の人さし指と中指を突き立てて
太股のさらに上に挨拶。
人によって、ミニスカートの裾からパンティーまで呆気無く届く人と
意外と(ふところ)の深い女性がいると思いませんか?
今朝の女性は後者の方で、要するに意外と足が長い人だったのです。
私は突き立てた指をじわじわ上に進めていきました。
今日はどんなパンティーに出会えるのかと、うきうきしながら内股を
匍匐前進させていきました。
すると指先に私が想像していなかった感触が突き当たりました。
モワモワの毛の感触です。
?と思いよーく全体を触ってみました。
そこでようやく理解できました。
それは毛糸のパンツだったのです...。
内に秘めた、このような卑怯な非密兵器を使ってまでミニスカートと
いうファッションにこだわる今時の若い女性に、心から敬意と感謝の
意を表します。