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2010/04/23 17:41:50 (jdTK8pjo)
あれは去年のちょうど、夏服に衣替えがすんだ季節でした。
私は小○急線の成○学園から○北沢という、有名な痴漢コースで、痴漢を
毎日のようにやっていました。
狙いはもちろん女子○生です。
その子はまさに美少女という言葉がぴったりの、清楚でしかも気弱そうな
痴漢されても声を絶対に出せないだろうという、確信を持たせてくれる子
でした。
私はその子を強引に奥のドアに押し込み、後ろをキープします。
最初は定石通り手の甲をお尻に当てての、OKチェック。
すると彼女は、ちらっとこちらを見はしましたが、すぐにうつむきます。
こうなったら、もうやるしかありませんよね。
私の背ははっきりいって低いので、下半身は触り放題です。
スカートもそれほどまくる必要がいらないくらいですから。
この手のタイプの子は強引に責めたほうが効果的だということは、経験で
知っていましたので、パンツの上からなんてめんどくさい手続きは踏まず
いきなり生○ンへ。
彼女は一瞬びくっとしましたが、顔を真っ赤にしてうつむくだけで、予想
通り何もしてきません。
彼女は顔の割に毛深くて驚きましたが、穴はぴったりと閉じていたところ
から察するに、おそらく処女だろうと推測を立てました。
私はいつものように、左手で前から豆を、右手で性器全体を強弱をつけて
愛撫します。
時間にして10分程度でしたが、彼女はかなり濡れてきました。
彼女が感じやすいというよりも、私の愛撫がうまいとうぬぼれています。
駅に着くと、彼女はふらふらと階段を上がっていきました。

しかし、話しはこれで終わりません。
その日から私はその子のとりこになってしまい、改札に入る前のところで
毎朝彼女を待つようになりました。
彼女は時間を変えたりしてはきましたが、私は逃しません。
私は毎朝彼女を指で犯しました。
そんな日々が2週間も続いたでしょうか。
その頃にはもう、確認作業などなしでいきなり生○ンをしていましたから
我ながらむちゃくちゃだったと思います。
そして、彼女の学生証を手に入れることに成功しました。
2週間もやってれば、かばんを開けることなんて、たやすいもんです。
私はとうとうその学生証を頼りに、彼女の家を探し当てました。
そのときの私はどうかしていたんだと思います。
彼女の家の前に車を止めて、彼女の帰宅を待ちます。
そして、帰ってきた彼女に
「痴漢されて感じてたろ?その写真があるんだけど、ちょっと俺と一緒に
ドライブでもしようぜ」
というようなことを言って脅し、車に連れ込みました。
写真なんてもちろん嘘ですし、彼女が信じたかどうかも怪しいところです。
しかし、彼女を車に連れ込むには十分、効果がありました。
彼女は何も言わず、ただ震えていました。
そして、私は犯しました。
何もしないからと言って連れ込んだホテルのベッドに縛り付け、それから
思う存分嬲りました。
やはり処女でした。
犯したときの様子はもちろんビデオで撮影しておき、また会うことを約束
させました。

次の日。
彼女は駅には現れませんでした。
もちろん私も仕事がありますから、一日中待っているわけには行きません
でしたが、それでも10時くらいまでは待ってましたから、たぶん学校に
行っていないのでしょう。
それどころか、それ以後、ずっと現れません。
不審に思った私は彼女の家の様子を見に行き、そのあまりのことに愕然と
してしまいました。
なんと、その家ではお葬式を挙げていたのです。
まさかと思った私は、近くの喫茶店でその家の葬式について聞きました。
喫茶店の女主人の話は、私にとってまさに悪夢でした。
彼女は自殺していたのです。
遺書があったそうですが、内容まではさすがにわからないようでした。

もちろん、私が原因とは限りません。
ただ、可能性が高いことは自覚しています。
いや、おそらくそうなのでしょう。
それ以来、私はなにもできなくなりました。
仕事も辞めました。
妻とも別れました。
もう何もできないのです。
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