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2010/04/15 17:22:46 (SvuQ98Cl)
その日、私は期待していた。
いつもは痴漢とは無縁の車通勤。
都心への出張を命じられ、時間は昼からなのに、朝のラッシュ時に合わせて
家を出た。
ワイン色のミニ丈フレアーワンピースで、高めのヒール。
私の胸は大きくないけど、すごく感じやすいからそっちも触ってほしい。
だから前あき。
本当はガーターベルトを使おうかと思ったけど、いざ触られたときいかにも
待ってましたって感じじゃ、図に乗られてエッチまでさせられちゃうかも、
って思ってやめちゃった。

痴漢電車と呼ばれるくらい出没率のたかい路線の、一番階段にちかい車両。
混み合っている中、素知らぬ顔をして列につく。
あっというまに後ろに人がつながっていく。
靴の先の汚れを気にする振りをして、前屈みにかがんでみたりした。
電車が入ってくる。
ドアが開いたとたん、うしろの人(たぶん中年のおじさん)は私のおしりの
あたりにぴたっと手をつけて、すごい力で押し込んできた。
私の胸が期待に高鳴る。
さらに何本かの手が伸びてきたような気がした。
もみくちゃにされながら電車の連結部分まで押し込まれた時には、もう私の
スカートはめくれあがり、ストッキングを目標に手がうごめいている。
私はドアに向かい合うようにして立ったので、前には人はいない、と思った
瞬間、くるりと向きを変えさせられ、そのときドアと私の間に一人だれかが
入り込んだ。
振り向いた私の前にいたのは、やり手のサラリーマンぽい、めがねをかけた
冷たそうな30代の男。
私と目を合わさないが、その手はワンピースのボタンを下からひとつひとつ
はずしている。
私は期待と恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じながら、服を脱がされては、
と多少の抵抗を試みる。
ところがその手を後ろの男性にぐいっと引き戻され、両手の自由は奪われて
しまった。
そう、二人はぐるだったのです。
そうこうするうちにワンピースの前ボタンはすべてはずされ、そのやり手風
サラリーマンの手と、便乗する何人もの手が私の体中をはいずり始めた。
いままで複数の男性に公衆の面前で触られたことなどない私は、すぐに息が
荒くなり、あそこに蜜があふれてきた。
じかに触られていることの興奮から頭の中が真っ白になって、男たちの手が
ブラとストッキング、そしてパンティーにまで及んでいることに気がつかな
かった。
気がついたときにはブラのホックがはずされ、私の感じやすい胸を痛いほど
もみしだかれ、ふとももまでパンティーもろともストッキングが下げられた
とたんに指をつっこまれた。
前にいたサラリーマンは、ズボン越しでもわかるほど堅くなった太いものを
おしつけながら荒い息を耳元に吹きかけ、私のあそこをもてあそぶ。
くちゃくちゃと嫌らしい音と、あまいにおいがまわりにひろがる。
私は羞恥にみちた快感に耐えきれず、男に体をあずけきってしまった。
次の駅のアナウンスが流れたとたん、男は体をひき、あまたの雑魚の手を
払いのけ、ワンピースの前をあわせた。
その急な行動に驚いている私の手を取り、腰に手を回し、到着駅で下車。
「いまからホテルに行くぞ」
と断定的な口調で私に言い放った。



なーんてことあったらすごいでしょうね・・。
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