2010/04/08 13:58:42
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きょうは9月1日。
街に駅に電車に女子中高生が帰ってきましたね。
なんか、心わくわくです。
けさはT上線のS駅にて。
さっそく乗り込むときに女の子に近づきいっしょに中へ。
相手は身長152センチくらいの小柄でキュートな子だ。
制服は紺のベストに膝上20センチくらいのミニスカート。
うまく向かい合わせで乗り込み、腕組みした手で胸をさぐる。
大きくはないが形のいいツンとしたバストだ。
手の甲でさわさわしていると熱く、そして乳房全体が容量を増して
固くなってきた。
残念ながらベストのせいで乳首は確認できないがきっと固く立って
いることだろう。
その子はとくに反応はしなかったが目は何処を見るともなくうつろ。
一ヵ月ぶりの快感のスイッチが入ったのか次第にもじもじし始めた。
おれは左手をそっと下におろしスカートの上からあそこのあたりを
手の甲で押してみる。
その子は少しうつむきかげんになったので、手のひらでビーナスの
丘を包みこむ。
そして指をじわじわそれぞれ勝手に動かした。
女の子な恥丘はふんわりやわらかく、男を酔わせる。
だんだんと中指の動きを集中させ、ワレメに沿わせるように上下に。
全体が熱を持ち始め、その子はやや腰をつき出すようにしてもっと
触りやすくしてくれる。
中指を伸ばしクリちゃんのあたりに達する。
スカートとパンティーを通してだが、コリコリした感触だった。
彼女はもううつむきっぱなしだ。
今日はスカートの中まではいかなかったけど、次回のおたのしみで。
ま、ソフトだけど初日にしてはまあまあかなと思った。