2010/03/25 13:31:27
(cAqJwQE3)
8年ぐらい前の話になりますが...
私が20才のころ毎日相手をしてくれていた女性がいました。
M堂筋の****駅8時20分頃発の電車に、いつもミニスカートを履いた
背の低い可愛い新人OLさんです。
**橋駅までの約30分が毎朝の楽しみでした。
彼女はいつも乗車位置が同じで先頭の運転室の壁際に乗り込みます。
毎日痴漢されるのにもかかわらず、車両や時間を変えることなく、ときには
彼女の方から私へ近づいて来ました。
彼女は生理のとき以外は生マンOKのやさしい女性でした。
生理のときは私の手の甲を軽くつねります、これが合図でした。
これが彼女の唯一の抵抗でした。
こんなときは胸をブラウスのボタンをはずし、ブラのホックをはずし生乳を
ひたすら愛撫しつづけました。
抵抗が無い日には、乗客が増え混み合いまわりから下半身が見えなくなると
いきなりスカートの中に手を入れ、パンスト越しにアソコを上下します。
すると彼女は声を我慢するため下を向き私に体を預けます。
かなり感じやすくこれだけでパンストまで濡れが伝わってきます。
その頃になると電車は**寺駅に着き乗客の大半が降りますが、それ以上に
乗ってきます。
ここで目立つと困るので一旦服装を整え、離れ離れになりますが彼女は必ず
ほぼ同じ位置に戻ってきます。
そのあとパンストを下ろし(時には破ったりして)生マンを堪能します。
この時、よくゲストの方がくるのですが、その時は二人で攻めてあげます。
彼女は降りる駅まで触りやすいように密着し、足を開いて周りから見えない
ようにカバンや上着で隠して、触りやすくしてくれます。
彼女は本当に濡れやすく、すぐにグチュグチュになり、簡単に指入れが出来
ました。
指を出し入れし続けると我慢しきれず足がガクガク震えだし、息が荒くなり
「ぁぅっ…」と、喘ぎ声が微かに洩れ彼女は絶頂を迎えます。
降りる駅が近付くと服装を整え何事も無かった様に・・・
彼女との仲も私の転職のため終ってしまいました。
今、思えば声を掛けていれば良かったなと、悔まれてしかた有りません。