2010/03/20 17:26:16
(HQP7VOVr)
いや、やってしまいました。
小学生を!
コンビニで立ち読みしていたら、すでに立派なおっぱいをした小学生の子が
コミックスを買いにきました。
ブラジャーはしてなくてTシャツの下にシャツをきていたので、おっぱいが
ものすごくもみごたえがありそうでした。
ぶつかるふりして手の甲をおっぱいにあてたのだが、その大きさにおどろき
ちんこの表面はもうぬれぬれでした。
本を買ったその子は、店の前に停めてある自転車に乗って帰ってしまいそう
だったので、僕はとっさに少しすごんで、
「どこの学校だ。ちょっと話がある」
といいました。
実はその時までは、中学生だと思ってたらその子が「OO小学校」と言う。
しかも、まだ5年生!!!
もう、ちょう驚いた!!!
だって本当におっぱいも大きくて、中学2年くらいにみえた。
おっぱいに関しては、もう十分大人。
すぐ近くの駐車場に連れて行き、そこで、俺は
「後ろ向け」
と言い、いきなり両手でその大人顔負けの巨乳をもみはじめた。
「おっぱい大きいね。」
「セックスってしっている」
「ねえ、セックスってしってる」
と、何度かきくと、首を横にふり
「しらない」
といいました。
俺はシャツをまくりあげ、おっぱいをもみ、乳首を刺激しながら
「気持ちいいい、気持ちいい」
と何度もいい、おっぱいを堪能していました。
なんてったって、巨乳小学生のおっぱいなんて一生に一度あるかないかだ。
なめて、もんで、楽しみまくっていた。
おもむろにぼくは勃起したちんこをだし、
「大人のちんこみたことある」
といい、勃起したちんこを見せ、
「よーくみてごらん」
と言いまだセックスの意味もしらない、しかしぱいずりもできそうな大きい
おっぱいの小学生に、一気に僕の包茎のちんこの皮をむいて見せました。
たまんなかったな。
包茎はマイナスだけど、その包茎の皮をむくところを純粋な女の子にみせる
のはなんともいえない。
僕は彼女の小さな手をとり、
「しっかりにぎってシコシコしてみな」
といいました。
にぎったものの、シコシコなんてしっているはずはない。
僕はちんこをにぎった彼女の手を取って、
「こうやって強く早く動かすの」
といい、シコシコさせました。
「休んだらだめ。いいっていうまで、やめない」
といい、僕は包茎のちんこを巨乳小学生にシコシコさせながら、おっぱいを
なめ、もみもみしていた。
当然、すぐ絶頂に達し、彼女の手、おなかのあたりに、白濁液を思いっきり
発射した。
一かいやったくらいでおさまるほど、僕の性欲は甘くない。
つづいて、彼女の短パンをおろし、まんこをなめはじめたのだが、なんと、
おまんこは真っ黒!毛だらけ!
もう、大人と変わらないほど!
驚いたが、まだ体はおっぱいをのどいて、きゃしゃだし、思い切り童顔。
でもまんこはまんげで一杯。
僕は
「後ろむいて、もう一度。」
といい、後ろむかせて、
「すぐ終わるからね、大丈夫だよ」
といい、さっきいったばかりのちんこをつっこみはじめた。
でもなかなかきつく、ぬれていないので、はいりづらいこと!
そこで、つばをまんこ全体につけて、徐々にちんこを入れていった
「入ってるよ。ぼくのちんこが君のまんこの中に入っているんだよ。これを
セックスっていうんだよ」
と、僕はそのおっぱいをもみ、乳首を刺激しながら、がんがん小学5年生の
女のこを後ろから突き上げた。
3分もしただろうか。
2回目の絶頂に達し、彼女の腰のあたりにまだ濃い白濁液をぶっかけた。
突然僕の思考が現実にもどり、やばい、みつかったら最後と思い、駐車場に
停めてあった僕の車にその子を乗せて30分くらいドライブし、お寺のすぐ
横でおれの包茎のちんこを口に含ませ、さらに、車から降りて、そのお寺で
もう一度辱めをした。
その後、車にもどり、先程のコンビニの近くのあたりで、500円を渡し、
「ジュース2本買ってきて」
と言って彼女が車から降りると、猛スピードでその場を走り去った。
もう、当分その近辺にいくことはしないとおもう。
悪いことしたな、と思う。
だが、いまだに、その時のことを思い出しながら、オナニーをしている。
まだ25歳でセックス経験は少ない方だが、こんなに興奮し、またしまりの
いいまんこはなかった。
本当によかった。