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2010/03/19 14:51:13 (jbSkt6GZ)
僕は学生痴漢です。
いつものように埼京線でチカンをしていました。
その日は不作だったのでもうあきらめようと思っていましたが、発車直前に
女子大生風のおしゃれな子が一番前の車両に乗ったので迷わず行きました。
でもその子は警戒していて、後ろを向けないように立っていました。
S宿を出発して後悔していると、僕の股間が丁度その子の手にあたるように
なっていました。
せっかくだからと勃起させると少しして手をあげてしまいました。
残念に思っていると、何とその子がもう一度手を僕の股間に戻してきて少し
揺らしてきました。
そこでI袋に到着しました。
その子は手すりに移動して、チラッとこちらを見てきたのでいけると思い、
後ろから覆うように手すりにつかまりました。
そうしていると、他に二人の痴漢が間に割り込もうとしてきましたが何とか
守り抜きました。
左手を軽く胸に当ててみると、その子から押し付けるようにしてきました。
今度は右手を顔に近づけてみると顔をずらし、手を舐めてきました。
そこでまずゆっくり勃起したものをお尻に押し付けると、その子も割れ目に
合うように押し付けてきました。
これだけ確認して、いくぞっと思ったその時、周りにいた痴漢達が取られた
腹いせに僕たちが周りに見えるように後ろにどきました。
不自然に密着している僕達は注目を浴び、断念せざるを得なくなりました。
その子は何度も不思議そうにこちらを見てきましたが、結局A羽までなにも
できずに来て彼女はおりてしまいました。
僕も意味なく降りてみると、その子は声を掛けて欲しそうにすごくゆっくり
歩いていたので声を掛けました。
僕は初めHするつもりだったんですが、話しているうちに楽しくなってきて
結局何もせず、次の日の昼まで遊んでしまいました。
その子とはまた今度デートする約束をして別れました。
いま僕は、その子とちゃんと付き合おうと思ってます。
あの時、ほかの痴漢にジャマされてよかったと思います。

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