2010/03/12 16:53:05
(Sm9E8fnM)
イベント会場はもの凄い人で混雑していました。
場内はすごい熱気に包まれ、身動きがとれないほどです。
特に販売コーナーは、一歩も前に進めない状態です。
はじめはそんな気はなかったのですが、目の前にちょっと綺麗なお姉さんが
いたのでつい密着してしまいました。
柔らかなヒップが股間にもろに当たり、後ろからはどんどん押されてすごく
いい感じです。
何が何だかわからないぐらい混んでいるので、どさくさに紛れて上半身にも
手を出してしまいましたが、別に気にしていないようです。
気が弱いので、あまり過激なことはしませんでしたが、すべすべの腕を少し
なでてみたり、胸に触れたりしてすっかり興奮してしまった私は、ある事を
思いつきました。
早速、メインの会場に場所を移します。
販売コーナほどではありませんが、こちらも結構混んでいます。
その中にいました、そう、イベントコンパニオン。
人混みの中で、チラシや景品を配っています。
やっぱり、男としてはこちらもタッチしないわけにはいきません。
綺麗な自分好みのコンパニオンを見つけてはすれ違いざまにお尻や、太股を
タッチしていきます。
特にインターネット上で有名な、あのコンパニオンを集中してさわり至福の
時を過ごしました。
中でもF,Fのコンパニオンは、ショートパンツに生足で立っているので、
生でさわり放題です。
ほんの一瞬ですが触れた瞬間吸い付くようなその感触は、今でも手のひらに
残っています。
さらに都合のいいことに、このブースはモデルさんの撮影会が行われ舞台の
回りにカメラ小僧が集まる時があったのですが、舞台前で商品説明している
コンパニオンに密着することが可能です。
5分ほどですが一番好みのコンパニオンを舞台に押しつけて、股間をお尻に
押しつけ、びんびんにしながら生足を触ったりショートパンツからはみ出た
お尻を触ったりしながら一日中楽しみました。