2010/03/10 12:46:27
(iaY9N2Sq)
N市へ30分程度かけて走るM鉄線で初めて痴漢しました。
いつもは混んでいない電車ですが、なぜかその日は凄く混雑していました。
気が付くと目の前には25歳程度のOLが立っていました。
髪はロングを束ねていかにも仕事ですという感じ。
スカートはタイトミニです。
ふっと左手が彼女のお尻にふれました。
きりっとしたおしりでドキッとしました。
ふと見ると、彼女のスカートのファスナーが3センチ程度下がっていて外に
向けてファスナーの先が立っているのに気がつきました。
電車の揺れを利用してちょっとずつ下げてみました。
ところがお尻の最も膨らんだ部分で止まってしまい、困っていたところに、
大きな揺れが来ました。
私はチャンスと思い、いっきにファスナーを下げてしまいました。
そして、一番下までおろすと、そっと指を入れてみました。
暖かいお尻の感触とストッキング越しに感じるパンティーライン。
私は興奮してしまい、下の方へと指を進めました。
OKの子だとかNG子とは考えませんでした。
必死に指を進ませ、アナルからオ○○コまでそっと愛撫しました。
彼女にするように。
すると彼女は、明らかに腰を振って逃げようとするのですが、ファスナーに
私の左手の甲が挟まり逃げられません。
私は必死に指を這わせました。
すると段々しめり気を指先に感じ始め、滑りが良くなってきたのです。
彼女も逃げるのを諦め、下を向いて腰をゆっくりと動かしはじめました。
しばらくするとキュッとアソコが締まり、膝がガクッと折れました。
私はあわてて左手を抜き、ファスナーを締め知らん顔して降りました。
職場に着くと、朝礼が始まりました。
私はアッと驚きました。
なんと支店長の隣で新任の紹介をされているのがその彼女だったんです。
私は同僚に痴漢してしまったんです。
そして、なんと彼女は私の部下となったんです。
私はまずいと思いましたが、彼女が
「はじめまして。私、Gともうします。これから宜しくお願いします」
と挨拶してきたので「俺が痴漢だとは気づいてないな」と安心しました。
その次の日、歓送迎会があり、彼女は私の隣に座りました。
詳しく聞くと彼女は新婚3ヶ月で、職場結婚だったので旦那と離れさせられ
旦那は電車で2時間かかる支店に転勤したとのこと。
少し酔ったので、彼女に
「あの電車は痴漢が多いみたいだから気をつけた方がよい」
とか
「あの電車の痴漢は上手い人が多いので、欲求不満の時は大人しく痴漢して
もらえば良いんだ」
などとセクハラしてしまいました。
彼女も多少酔いが回ったらしく、
「昨日、もう痴漢に遭っちゃいましたヨ」
「そうですか。結構上手だったですよ」
などとさばけたことを言っていました。
私と彼女も帰りは同じ電車で帰りました。
だいぶ酔ってきていたので、
「その痴漢、どうだったの、どんな風に触ったの」
とか耳元で聞いてみました。
彼女は
「ファスナーを開けられて・・・」
と言いましたので
「こういう風に・・・」
とファスナーを下ろして再現しました。
そして、耳元で
「俺、君が痴漢されるの見てたんだよ」
と言いながらお尻に手を入れ、了解の下、また、指でいかせました。
それから転勤するまで3ケ月、毎日彼女と痴漢ごっこをしていました。
ある時はパンティーを下げたり、ある時は私の逸物を触らせたり。
彼女と私の欲求不満を解消させていました。。