2010/01/28 13:00:59
(ZEgq1Ync)
一週間前のことです。
ぎゅうぎゅうづめの電車に押し込まれると、太ったおじさんがぴたっと私の
後ろにくっついてきました。
「あ、やられる」って思いました。
急行で駅を一つとばすと、お尻に固いものがあたってきました。
人間の体とは思えないほど、どんどん固くなっていきました。
こわくなって、お尻にキュっと力をいれると、ますます固くなります。
いつの間にかスカートに手がはいってて、中指で、お尻の割れ目のところを
さすられました。
絶妙な触り方で、力がぬけたようになってしまい、体がふるえました。
おじさんは、ゆりのお尻がキュっとしまって反応してるのがわかったようで
お尻のほうからパンティー越しに、割れ目のところを中指で往復してます。
あ・・・きもちいい
パンティーの裾から指をいれようと、何度もゴムをはじいていました。
それはさすがに恐いと思ってお尻をひくと、耳のあたりに荒い息をふきかけ
ながら、
「すぐおわるから・・」
といいました。
突然、耳をなめられた気がします。
周りのひとは、気がつかないみたいでした。
おじさんの言葉がまわりに聞こえないか、心配で、気がつくと顔が真っ赤に
なってました。
「よけい、感づかれる」
そう思って、一生懸命、下を向いていました。
おじさんの手が、とうとうパンティーの脇からはいってきて、おしりの辺を
ぐるぐるなでます。
しばらくすると、ものすごく大胆になって、手のひら全体をアソコに当てて
きました。
「ぬれちゃったね・・・」
すこし笑ったようにいいました
指のさきをすこし、あそこにいれられました。
つめの先くらいを、ゆっくり出し入れしています。
きゅっとあそこに力が入ると、今度は指を全部ずるーっといれられました。
すごく太いごつごつした指で、あそこがパンパンになっています。
そんなことは構わず、出し入れされました。
気もちよくて頭の中が白くなってしまってそのまま10分間、駅につくまで
ずっと出し入れされてました
駅が見えてくるとおじさんは指の出し入れをやめ、指をいれたまま小刻みに
ブルブルと震わせはじめました。
「もうすぐおわるから・・がまんして」
・・はじめて人の手で イってしまいました
おじさんは、イったのがわかっても、やめてくれませんでした。
一度イッてビクビくしてるあそこをなごり惜しそうに、いつまでもブルブル
させ、降りる直前にやっと指を抜くと、あそこを手のひら全体でもみあげて
逃げるようにでていきました。
あまりにすごい体験だったので 降りたあと、顔が真っ赤になって
学校にはいけませんでした。