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2009/12/23 16:14:44 (HDw2HJWh)
今日もバギーを押している、20代半ばくらいの女性を発見。
髪はセミロング、淡い色のフレアスカート。
白いブラウスの下には授乳期だからか、ゆうにCカップはありそうな巨乳が
揺れていました。
さっそく私は近くに車を止め、彼女の後をつけました。
彼女は暑さのため、昼間にもかかわらず人気のない道を歩いています。
この道は緩い下り坂、これも私には幸いです。
バギーを押していれば、坂道で両手を離して抵抗することはないはずです。
私はこれから獲物になる彼女の全身を、なめまわす様にながめながら静かに
近づいていきます。
あと2M、少し大きめのお尻に、ロックオン。
追いつくと同時にスカートの下から右手を潜り込ませました。
私の右手はしっかりと彼女のお尻の山をパンティー越しに捕らえました。
彼女は「ヒッ」と驚きの声をあげました。
後ろから抱き付き、今度は両手で彼女の巨乳を鷲づかみにしました。
1回、2回、3回両手で張りのある乳房を味わいます。
「なにするんですか」
か細い声で、初めて彼女が抵抗を示しました。
しかし、両手はしっかりとバギーをつかんでいます。
(まだいける。)
ブラウスの隙間からむりやり手を突っ込み、ブラジャーの中の生乳をゲット
しました。
「静かに!すぐ止めてやるから。」
動きを止めた彼女をぐっと抱きしめ、生乳を5,6回揉んでやると、乳首の
先が濡れてきました。
しかし、空いていた片方の手をスカートの中に入れようとしたとき、彼女が
大きく体をゆすって抵抗しました。
(このあたりが潮時かな)
私はもう一度乳房を鷲掴みにしたあと、現場から急いで離れました。
途中後ろを振り返りましたが、彼女はバギーのところで呆然とこちらを見て
いました。
現場を離れた私は、手に残った白い母乳をおかずにオナニーで今日の痴漢を
締めくくりました。
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