2009/12/09 11:11:52
(Mabdom/m)
先日、電車に中学生くらいの、目鼻立ちのくっきりした女の子がいた。
はじめのうちは眠そうにしてうつらうつらしていたのだが、しばらくすると
ごろんと横になって寝てしまった。
夜遅い時間のうえ、普段からガラガラのローカル線ならでは、であろう。
彼女はミニスカートだというのに、無防備にも私にむかってお尻を突き出す
ような姿勢で眠ってしまった。
他の乗客からは死角になっていたが、すぐ隣に座っている私からは青いミニ
スカートから覗く健康的な脚が、とても眩しかった。
片足を抱えるように折って横になっていたため、スカートの裾が広がって、
脚の付け根まで露わになっていた。
ちらりと覗く柔らかそうなお尻に子供っぽいパンティーが食い込んでいた。
私は、しばらくそのお尻を眺めていたが、思い切って手を伸ばした。
彼女のお尻に、スカートの上から触れた。
発達途中の少女は柔らかかった。
撫でてみても目を覚ます様子はない。
ゆっくりとスカートの中に手を差し入れた。
汗をかいた肌が、ひんやりとしていた。
パンティーの食い込んだ部分に指を這わせると、彼女は気付き、驚いて目を
覚ました。
騒がれたらどうしようかと思ったが、彼女は一瞬目を合わせたきり目を伏せ
硬直してしまった。
私は胸をなで下ろし、そのまま触わり続けた。
彼女の顔はしだいに紅潮してきた。
複雑な表情だったが、私は手を引かなかった。
彼女は身を縮めたが、勢いづいた私は、パンティーをずらして指を入れた。
彼女の身体がぴくんと反応した。
汗か、それとも愛液か、そこは潤っていた。
クリトリスを目指して指を動かすと、まばらな毛が指に絡んできた。
ワレメに指を差し入れると、ぬるりとした感触があった。
じわりじわりと蜜があふれてきて、指に絡み付いてきた。
見た目は子供だったが、もう大人の身体をしていた。
すぐに硬くなった突起を発見した。
クリトリスに触れると、彼女はびくんと大きく震えた。
指先で転がすようにすると、びくびくと震えていた。
彼女はとろんとした顔になり、私の愛撫に身を任せていた。
淫靡だった。
他に人がいなければ、パンティーを脱がせて挿入してしまいたいほどだが、
あまり派手な事はできなかった。
他の乗客にばれないよう、彼女のクリトリスを激しく刺激した。
しばらくすると、彼女は小さな可愛らしい声をもらしながら、身を硬くして
激しく震えた。
どうやら絶頂を迎えたようだった。
私の降りる駅が近づいてきた。
まだひくひくと蠢く少女からそっと手を離した。
淫らに喘ぐ少女は、初めに見た印象よりも5〜6歳ほど大人びてみえた。
傍らに大きなボストンバッグが置かれていた。
夏休みを利用して親戚か友人の家にでも泊まりに行く途中だったのだろう。