2009/12/06 12:25:57
(cPhFvsKC)
家に帰る為にT上線の下り各停に乗ったときのことです。
終電が近いせいか車内はとても混んでて、発車と同時に二人の男の人の手が
伸びてきたんです。
ナマ足に短いスカートはいてて、ちょっとHなことも期待しちゃってた私は
前にいた痴漢さんの一人にもたれちゃったんです。
それで私がOK子だってわかっちゃったのか、二人の手は服の中に潜入。
お腹の所から手を入れられてブラジャーのなかの乳首をつままれちゃって、
スカートの中の手は速攻ショーツの中に入れられてしまいました。
そのショーツの中のほうの痴漢さんがすっごく上手で、お尻の方からあそこ
までゆっくりゆっくり擦るんだけど、私も濡れちゃってるからぬるぬるって
して凄く気持ち良いの。
そのうちに、指が少しづつ入ってきて、奥まで挿入されちゃって、その指を
ゆっくり折り曲げるんです。
びくんってからだが反応するのを我慢できなくなっちゃって指を曲げられる
たびに、びくんびくんしちゃうんです。
胸を触ってた痴漢さんも、逆の手をお尻の方へ伸ばしてきて、乳首とお尻の
穴をいじるんです。
お尻の穴もぬるぬるに濡れて、指が入っちゃって、最初はちょっと痛かった
けど、そこも指を奥まで入れられちゃって、あそこに入れられた指とお尻の
指が別々にいじられちゃって、膝がふるえてきちゃったんです。
そうしたら、前にいた痴漢さんが
「我慢できない?」
って聞くからうなずいたの。
どこかで降りてホテルとか行くのかなって思ったら、連結の端の乗務員室に
連れ込まれちゃったの。
車両の途中だから使われていないのよねここは。
でも、向かい合わせの車両が・・・って思ったら、向こうも同じ、乗務員室
だったから良かった、って思っちゃった。
ドアの所にかばんを置いてドアが開かないようにしてた。
広さはトイレの個室くらいしかないかったから、三人はいるといっぱい。
どうするのかな、とか思っていたら、ポケットから小さい鋏を出して、私の
ショーツをつまむと
「濡れちゃってるね・・・ちょっと切るよ」
って言って、あそこが見えるように縦に切っちゃったの。
それを左右にビッてひっぱって破いて、私のくちゅくちゅにぬれちゃってる
あそことお尻をもうひとりのBさんに見せたの。(二人は知り合いみたい)
「どっちにする?」
ってAさんがBさんに聞いて、Bさんは
「先におまんこだな」
っていって私と向き合うように抱き合ったの。
私はすでに膝ががくがくしちゃって、Bさんに引っ張られるように抱き寄せ
られてなすがまま。
前からあそこの濡れ具合を確かめるみたいにくちゅくちゅってした。
それだけでも声が出ちゃいそうなくらい感じて、
「お願いお願い」
って言っちゃった。
Bさんは持ち上げるように私を抱えると、一気に私の中にはいってきたの。
一瞬頭の中が真っ白になったけど凄く気持ちよくて、私はBさんにぎゅって
しがみついちゃった。
そうしてるうちにAさんが冷たくてぬるぬるしたものを(多分ローション)
お尻に塗るの。
太股までながれてきちゃうくらいそれをたっぷり塗られて、お尻の穴の所を
くりくりってしてるなって感じてたの。
でもその時はBさんのがあそこの中いっぱいに気持ちよかったから、何だか
よく分からなかった。
そうしたら急にお尻が熱くなって、きゃあ!って声が出そうになって、口の
中にハンカチを詰め込まれたの。
Aさんのがお尻の中に入ってきちゃったの。
もう、頭真っ白。
お尻の経験はあったけど、両方同時は初めてで、本当にお腹の中で二人のが
ぐりぐりしあってて、あっあっあっ、って続けていっちゃった。