2009/11/29 12:17:24
(YRzGF2l8)
友達のとこに遊びに行った時のことです
お金もなかったんで、安い長距離バスに乗ることにしました
夜中走る、あのバスです
私は一番奥の窓際の席でした
通路の反対側を見ると、一人の男性が座っています
私より、少し年上かな・・
けっこう好みのタイプなんだ
バスが走り始めてすぐに眠気がやってきてうとうとしていると・・・
隣に人の気配が
あの男の人が、隣に来てるんです!
びっくりしたけど、なぜか動けなくて・・・
そしたら、彼の手が、ゆっくりと私の足を撫で始めました
「あー 痴漢だ! どうしよう・・!」って 思ったけど、動けません
彼の指は、太ももから、足の付け根に伸びてきます
薄手のミニスカートを着ていたので、指の感覚がはっきりわかるの・・
そして、彼の手は、スカートの中にゆっくりと入ってきます
「あ・・ダメ ダメ・・」心の中で叫ぶけど 声にならない
とうとうパンティのとこまで、指が入ってきて・・
割れ目のところを、上下に撫でてきます
そのときには、私、恥ずかしいくらい感じてしまっていた
パンティーの上からでも、それがわかったはず・・
そして、パンティーの横から、指が入ってきちゃったんです
「あーん それはダメ〜!」って、思うけど クリトリスを刺激されて、
もう体が反応しちゃって だめなんです
そして、ヌルヌルになってるあそこに、指がゆっくり押し入ってきます
思わず、ビクッっとしちゃったけど、気持ちいいの・・
彼の指がリズミカルに出入りして、クチュクチュ エッチな音がしてる・・
声が出そうになるのを、必死にこらえていると・・
彼が自分の物を取り出したのがわかったの
そして私の手を取って、握らせるの・・すごく堅くなってて、びっくり!
「横をむいて・・お尻をこっちに向けてごらん・・」
彼が、耳元でささやきます
「え! でも、そんなこと・・だめだよ」って迷っていると
彼が私の腰を、ぐっと引き寄せて、
「いいね・・?」
って言うんです
そして、スカートをめくりあげて、パンティーの股の所をずらして・・
堅くなった物を押し当ててきます
私はちょっと恐くなって、腰を引くようにしたけど
その瞬間、後ろから彼の物が、私の中に押し入ってきました
思わず「あっ!」って 声が出ちゃった
一瞬彼の動きが止まった
でもしばらくすると、ゆっくり腰を動かし始めて・・
後ろから、容赦なくズンズン突いてきます
声が出そうになったけど、周りに気付かれちゃうと、恥ずかしいし・・
彼の、すっごく太くて、あそこが広がっちゃいそうなくらい・・
突きながら、片手で、クリちゃんを刺激されて
今まで感じたことのなくくらい、気持ちいいの・・
もう 頭が真っ白になっちゃった
彼の動きが早くなって・・・
「ああ、もうだめ・・いっちゃう・・・」
私の体は電気が走ったように、ビクン、ビクンとして、いっちゃいました
彼はいっそう大きくピストンしてきて
「いくよ・・」
と小声でささやきます
そして、私のお尻に生暖かいものが・・・
二人ともしばらく、ぐったりして動けなくて
なんだか、夢のような体験でした