2009/10/26 11:41:54
(4R2hVqXn)
某月某日 8:30埼○線 池○ 〜 ○宿 にて
今日は、パンツを履かずに夏服スーツズボンを履き、コンドームを装着して
乗車した。
赤○駅から乗り込む。
ねらいはかねてからのショートカットの女性。
30代前半ぐらいで超スレンダー。
167センチ前後の長身で、小ぶりなお尻がきゅっと上を向いている。
いつもと同様、その娘はぴちぴちのレザーパンツを履いていた。
赤○駅から乗り込む際に背後に立つことに成功。
後ろから乗り込んでくる乗客にぐいぐい押されながらお尻の割れ目にモノを
あてがい食い込ませた。
若干反応されるもそのまま正面を向いて眼を閉じている。
絶対気づいているはずだ。
何せこちらは薄い綿パンのすぐしたにモノを忍ばせているからだ。
小ぶりの程よい弾力に興奮してすぐにいきり立った。
先走り汁もほとばしる。
眼を閉じて無反応なことに調子づき、両手のひらを彼女の腰にあてがう。
さすがにすぐに振り向かれたが、払いのける様子はない。
これはいける。
板○、○条と背後を奪われずに通過。
池○で扉が閉まってから・・・
両手のひらを腰にさらに強くあてがい、モノを食い込ませたり緩ませたりの
ピストン運動を開始。
すでに超満員のため無抵抗。
勃起度にも硬軟をつけてピストン。
完全に気づいているはずだが、眼を閉じてこらえている。
若干むっとした様子だ。
しかし、きゅっと細い腰に手を添え、小ぶりなお尻にピストン運動している
自分に興奮した私は動きを止めることができず、最後は小刻みに動きながら
フィニッシュした・・・。
どくどくと白濁液が流れる間、モノは思いっきりお尻に食い込ませた。
エレクトしていることに気づいて逃げようとしたが、ここで一気に腰の手を
彼女の腹の前で組んで逃げられないようにした。
エレクトの振動は、最後の最後まで彼女のお尻に感じさせることができた。
○宿に着き、下車の流れにまぎれて股間に指をあてがうと、レザーパンツの
上からもわかるぐらい濡れていた。
うぅ、最高に気持ちよかった・・。