2009/10/01 12:04:19
(7LqRhHcL)
その日はいつもより少し帰りが遅くなり、○王線の特急に飛び乗りました。
偶然にも僕は22〜23歳ぐらいのOLさんの真後ろの位置になりました。
いわいる後ろゲットです。
最初は綺麗な人かなあとか考えていましたが、彼女から漂うほのかな香水の
においに欲望がムラムラとわき上がってまいりました。
超混雑を利用して彼女のお尻に手の甲を押し当てました。
全く動きません。
数回繰り返しても変化はありません。
いつもはここで終わるんですが、その日は違いました。
手を裏返してみたんです。
最初は彼女のお尻の大きさに合わせて手を添えるだけでしたが、全く彼女は
動かないので初めて自分から揉んでみました。
すごく柔らくて張りのあるお尻でした。
もう心臓はバクバク、下半身は明らかにそれと分かるほどギンギンでした。
OK娘?と勝手に判断し、おそるおそるスカートをめくり始めました。
もす心臓は口から飛び出しそうです。
ようやく手が入るところまできたのでゆっくりと彼女のスカートの中へ手を
忍ばせていきました。
ついに生パンに到達です。
シルクっぽい感覚のパンティーの上から彼女のお尻を揉みまわしました。
そのあと彼女のマン○の方まで手を伸ばしてみようと思いましたが、体勢が
悪く無理でした。
どの位たったでしょうか。
彼女は自分の降車駅に着いたらしく人混みの中に姿を消していきました。
僕には追いかける勇気なんてありません。
でも、生パンゲットした瞬間に彼女のお尻がキュッと締まった手の感覚は、
一生忘れられなくなりそうです。