2009/09/21 14:50:25
(9Q5q6Z27)
少し早めの電車に乗って通勤しました。
そしていつもより少し前の車両に乗り込みました。
早めの電車に乗ったのが悪かったのか,乗った車両が悪かったのか...
男の人に囲まれる格好になってしまったのです。
やばいかな...と思う間もなく後ろの方でもぞもぞやられ始めました。
”いやっ!!”って言おうにも言えないものですね。
じっと黙ったままうつむいてしまいました。
自然に顔が熱を持って赤面してくるのがわかります。
しかし,抵抗できるはずもなく,されるがまま...
だんだん痴漢の手は大胆になっていきます。
スカートの上から探っていた手は次第に中へ中へと...
自然に前にいた男の人に寄りかかる形に...
今度は寄りかかった前から責められ始めました。
しばらくして
”感じてるの?”
と...もう顔から火がでそうでした。
次第に手はパンティーの中に入り込んできます。
それだけは...と片手で拒みますがやはり男の人に力には勝てず,かといって
声も出せず,されるがままでした。
やがて手は,私のパンティーの横から大事な部分へと入り込み,クリトリスを
優しく刺激していきます。
”濡れてない?”
といやらしく問われ小さく首を振る私。
”濡れてるよ...”
とか
”やばいよ...”
と言って刺激してきます。
中指が私の中に入り込んで...後はもうされるままでした。
中指が中に入り込み,親指でクリトリスの付近を優しくなでます。
もう気持ちが飛びそうな位,気持ちよかったです。
”いきそう?”
”まだダメ..”
と適度にそらせてくれます。
”もう辞めて!!”
と小声で懇願しました。
しかしお兄さんは辞める気配もみせず,私を刺激してきます。
とうとうお兄さんに抱きかかえられるような形で私はイッてしまいました。
きっと声に出してしまったと思います。
とても気持ちよかった...。
私たち,他の人から見たらどんな風に見えたでしょう。
結局,お兄さんに指をいれられたまま,終点まで行ってしまいました。
だってお兄さん,凄い良かったんだもん!
おりるなんてこと,考えられなかった!
降りがけに”ごめんね”って言われちゃいました。
以来,いつも早い電車で通勤し,お兄さんの餌食にされています。
いつも終点まで行ってまた戻って会社に行っています。
お兄さんのお陰で満員電車も苦じゃなくなりました。
お兄さんが私を痴漢から守ってくれてるって感じ。
飽きられないように頑張らなくちゃね!!
お兄さん,私をこんなにして...責任とってね♪♪♪