ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

ち○んセレクション RSS icon Antenna icon
※読んで楽しむアダルトエログ [不定期更新]

1 ... 507 508 509 510 511 512 513 514 515 516 517 ... 2000
2009/04/03 15:10:51 (y5XgEoiR)
夜行バスで、隣や前後に女の子がいると、ついむらむらしちゃっていたずら
しちゃいます。
騒がれたら言い訳のしようがないのに、今思えば、怖いもの知らずだったと
思います。

最初は・・・
夜行バスの最後尾、四人掛けの一番端に私、隣に女性。
20歳前後かな。
当然のごとくジーンズとスラックス。
なかなかスカートは、いません。
夜1時まで、狸寝入りをして、1時を過ぎたら活動開始。
おそるおそる隣の女性の毛布の中に手を忍ばせます。
ベルトを探し、その上を滑らせてジッパーのある位置まで辿り着きます。
でも・・・眠りが浅かったのか・・その時点で手を動かしてガードしだし、
向きを変えてしまいました。
そこでいったん撤退し、30分くらい待って再び侵入。
手でガードした状態のままなので、こちらに向けている尻をひたすらなでて
感触を楽しむ。
暗闇の中、表情はよく読めないが、騒ぎそうもないので続いて胸を。
胸は小さくほとんどパットでしたが、ガードしている片手が上がってきた。
待ってましたと、手を下に移し、ジッパーをおろす。
この時の感覚がなんともいえない。
そこから手をつっこむが、スリップみたいなものがあって、パンティーには
触れない。
さらにボタンを外したいところだがそこにはもうひとつの手があり、これは
のいてくれそうもない。
股間をさすったりして楽しんだ後いったん手をひくと、しばらくして彼女が
ジッパーを上げる。
再びジッパーを下げてはみたが、さすがにこれ以上は・・・ということで、
その日は終わり。
下りる場所は相手が先だったので、眠ったふりをしてやりすごす。
黙って下りていったようだ。

2回目。
窓側の席、前の席にローティーン、隣には母親らしき人がいる。
やはり、2時くらいまで待つ。
まず、顔を通路側にして寝ているので、ものを出して顔の前にかざす。
なんと、その時点で気づき、顔をそむけた。
なんで気づいたんだろうか。
1時間待って座席の隙間から手をいれ胸を触ると、ぶるぶるとガードする。
こりゃだめだ・・・ということで、その日は中止。

3回目。
二人組。端の席に私が座り、前の席にハイティーンが二人。
どうもコンサートのために上京の様子。
なんと復路でもその二人が後ろの席に。
ただし、往路での前の席、復路での後ろの席は別の娘でした。
往路・・・
ガードがものすごく固い。
隙間から手をいれると、シャツに手が届いた。
すこしづつひっぱりズボンから抜き終わったと思った瞬間、手がやってきて
元にもどした上、毛布で非常に固いガード。
もうあきらめ。
復路・・・
シートをおもいっきり倒しているので、胸をさわったり、端から手をいれて
毛布の中の足探し。
そうこうしているうちに毛布のガードがあまくなり、やっとジッパーに手が
届いておろすのに成功。
しばらくして、手を再び毛布の中にいれ、そこにたどりつくかという瞬間、
彼女は目をカッとあけ、私を睨んだ。
夜4時。
で・・・いったん退散する。
ちらちら後ろの様子を伺おうとすると、そのたびに鋭い視線を投げてきた。
降車までずっと。
その視線がたまらないのだが・・・もうどうしようもない。
楽しかったコンサートの印象悪くしちゃったな・・・と反省(苦笑)。

で4回目。
隣ではない、ちょっと離れた座席。
でも、隣の席が空いている。
悪い虫がうずく(笑)。
トイレに行く振りをして移動し、彼女の隣の席へ。
毛布の中に手をいれ、いきなりジッパーを探し下ろす。
なかなかやりにくく、彼女にはバレバレ。
いったん撤収。
しばらくして再び隣へ。
なんとジッパーは戻っておらず。
中に手をいれるもシャツやらなんやらで、パンティーには達せず。
胸をめざそうとするも、毛布やらなんやらで堅いガード。
シャツをひっぱりだそうとするも抵抗され、撤収(苦笑)
三度、隣へ。
ジッパーは戻っておらず・・OK娘?。
ここで、ボタンも外すことを決意。
ここまでやったことはなく、心臓はばくばく。
しかし、ボタンを外すことに成功。
シャツやらなんやらをどかす事に初めて成功し、いざ生**か・・と思うも
パンティーはかなり下・・ジーンズをずらさないと・・ってところ。
パンティーの上ゴムとその上の肌を確認し、毛の上端に辿り着いた模様。
一方、シャツの下から胸へ・・と忍ばせるが、ここでつよく抵抗。
撤収(苦笑)
またまた登場(・・・しつこいやっちゃな。)
ジーンズはやはり戻されておらず。
マグライトと小型ビデオカメラを毛布の中に入れて撮影・・(非道)
でも、あとで確認したけど映ってなかった(泣)。
ふたたびいろいろまさぐるもほとんど成果なく、抵抗し始めたので撤収。
も一度(もうしつこいねぇ)。
今度は隣の席にいった時点で、にらまれてしまった。
トイレに行き、時間を稼いで戻ると、目を閉じている。
ジーンズ等は元にもどっていた。
再度ジッパーをおろそうとした時点で、
「いいかげんにしてよ」
とどなられ、そそくさと退散。
この時は、もう観念した・・・。
明日からどうしようか・・なんて。
しかし、彼女は、乗車員が何か聞こうとしたが、何も言わずに降車。
終点まで行く予定だったが、私も次でそそくさと逃げるように下車。

それ以降、怖くなって、夜行バスを利用できなくなってしまいましたとさ。
512
1 ... 507 508 509 510 511 512 513 514 515 516 517 ... 2000

この掲示板には書き込みできません。