2009/03/23 15:30:34
(fmKXCWiy)
昨日の事です。
うまれて初めて、映画館でちかんにあいました。
昼間、急に時間が空いたので、一人で映画館に行きました。
中に入ると、平日の午前中だけあって観ている人もまばらです。
前の真ん中あたりに席を取ってから一旦離れ、飲み物を買って戻りました。
すると私が取った席の隣に40代くらいの私服の男の人が座っていました。
「こんなに空いてるのに・・・どうしよう、席を移ろうかな」
と考えつつ、
「なんだかそれも失礼な感じだし・・まぁいいか〜」
とそのままそこに座り、映画が始まるのを待ちました。
照明が落ちて映画が始まり10分程した頃、隣の男性の肘が腰の上あたりに
触れてきました。
足を組替えるフリをしながらわずかに身体を離しましたが、さらにぐいぐい
肘を伸ばしてきます。
その日の私の服装は、白のサマーニットにグレーのボックスプリーツのミニ
スカート、というものでした。
ほんの少しだけ・・・好みのルックスだったので、好奇心もあってそしらぬ
顔をしながら、組んだ足を男の人の方にちょっとだけ向けてみました。
それが合図だったかのように、男の人は、太ももに腕を伸ばしてきて、手の
ひらでゆっくりとさすりはじめました。
はじめはそろそろ・・・とさわっていましたが、それでも私が逃げなかった
ので、少しずつ動きが大胆になってきました。
手を大きく広げまとわりつくように太ももを撫で、膝の方まで下がっていき
ぐっと押して組んでいた足を降ろさせられました。
膝に力を入れぎゅうっと閉じていましたが、男の人は私のももの隙間に指を
滑り込ませ、それが少しずつ上にあがってくるんです。
顔はスクリーンの方を向いていますが、もう映画どころではありません。
これから起こる事を考えて胸はドキドキ、顔も赤くなっていたと思います。
スカートのすそのあたりで、男の人がこじるように少し足を開かせた時には
もう逆らう事が出来ませんでした。
パンティーのラインを、指先で何度も行ったりきたりされるたびにあそこが
きゅんっ・・と疼くのが解りました。
ストッキングとパンティー越しに、あそこをすぅー・・っとなで上げられ、
クリトリスに触れた瞬間
「ふぅっ・・・ん・・・」
と小さく息が漏れてしまいました。
割れ目にそって、指を押し付ながら、男の人が
「濡れてるんじゃない・・・?いっぱい染みてきてるね」
と耳のそばでささやきます。
そうなんです・・・
信じられないくらい、あそこからトロトロといやらしいおつゆが流れてきて
いたんです。
クルクルと円を描くようにクリトリスをいじられ、たまらなくなって
「あぁん・・・」
と声をあげてしまいました。
男の人がスカートをまくりあげようとするのに合わせて腰を浮かせました。
お尻の方からスカートを一気にたくし上げられ、パンティーが丸見えです。
男の人が、ストッキングの中に手をこじ入れてきます。
そのまま、パンティーの中まで入ってきました。
「ああ・・こんなにパンティーを汚して・・・いやらしい女だ・・」
卑猥な言葉を投げかけながら、くちゅくちゅと音をたててあそこの入り口を
いじったかと思うと、指をぐぅぅ・・・っと押し入れ、中をぐいぐいとかき
まわします。
私はそれ以上大きな声を出してしまわないように、唇を噛んで堪えました。
自分で下着を脱ぐように言われ、膝の上までストッキングを降ろすと、男の
人は椅子からおりて私の足元にかがみこみ、私の靴を脱がせました。
「パンティーも脱ぐんだ」
と言って私の足をひき、浅く腰掛けさせてパンティーとストッキングを全部
脱がされました。
男の人はそれを自分のポケットにしまいこみました。
スカートは腰の上までめくられ、もう下半身は丸出しの状態です。
自分のそんな姿を見て興奮してしまい、あそこからおつゆが流れてくるのが
解ります。
男の人は私の膝を割って間に入り、両手で太ももの内側を撫でながら正面に
ある股間をじいっと眺めています。
「知らない人にこんなとこを見られている・・・」
そう思うとまたトロっとおつゆが流れ出てきました。
親指と人差し指で、割れ目の上を押し開き、クリトリスを剥き出しにされ、
顔を近づけてきました。
どんどんあふれてくるおつゆを舌ですくいとり、ちゅぷっ・・・じゅる・・
といやらしい音をたてて、唇がクリトリスに触れました。
たまらなくなって、男の人の頭を押さえあそこを押し付けてしまいます。
剥き出しにしたクリトリスに、吸いつきながら舌でコロコロと転がされたり
クリトリスの周りを丁寧に舐めたり、そうしながら片方の指をアソコの中に
出し入れするんです。
我慢できなくなって、俯いて
「はぁぁんっ・・あぁん」
と声を出しながら、私のあそこを舐めまわすのを見つめていました。
指の動きがだんだん激しくなり、じゅぷっ・・・ちゃぷっ・・・という音を
わざとたてられ、それが余計シゲキになり
「ねぇ・・・クリちゃんもっと舐めて・・・」
とお願いしました。
すると男の人はクリトリスを下から舐めあげ、小刻みに上下するように舌を
動かしました。
「いやぁん・・・んんぅ・・・・あああぁぁぁ」
指であそこを突き上げるようにかきまわされ、クリトリスを執拗に舐められ
そこが映画館であることも忘れ、のけぞりイってしまいました・・・。