2009/02/20 16:51:14
(V0CPCE3X)
それは月曜日の朝の出来事。
総武線快速の車内は結構混んでいた。
ちっこいおやじの手がオレの股間にやけにあたる。
最初は混んでいるから仕方ないかと思っていたが、そのうちわざとやって
いることに気づいた。
不覚にも半立ちしてきたとき、丁度F橋駅についたので閉じているドアの
方へ逃げた。
電車はさらに混み、オレは目の前の大柄なオヤジに押し潰されそうだ。
オレの左手にオヤジのブツらしき物があたっている。
左手を何とかどけると、オヤジはブレーキでよろける振りをしつつ股間を
オレの体に擦り付ける。
「マジかよ・・・」
と思ったが、同時にイタズラしたい気分になってきた。
オレはオヤジのペニスをズボンの上から掴んでやった。
ピクッと反応して、自分から腰をかすかに動かしてきた。
オレの頭の中で何かが弾けた。
オヤジのペニスを優しく愛撫しているとさらに熱く、堅くなって来るのが
わかった。
いつの間にか、オヤジの左手がオレの股間を触っている。
気持ちよかったのでそのまま触らせておく。
オヤジの息づかいが荒っぽくなってきた。
興奮してやがる。
するとオヤジ、自分のズボンのファスナーをおろし、オレの手をズボンの
中へ誘導し始めた。
オレも気が変になっていて、素直に誘導に乗り、生ペニス。
棒はギンギン、カウパーどくどく。
オレも何だか興奮してきたーっ!
ペニスを握ってるオレの手は他の乗客からは全く見えないため、ペニスを
ズボンから引っぱり出し、ドアに向かって優しい愛撫と激しいピストンを
繰り返す。
「ビタッ」とも「バシッ」ともとれない音と共に、ドアに何かが当たった。
そしてそれはツーっと静かに下に垂れていった。
オレも精神的に昂揚してオヤジの愛撫の中でイッてしまった。
おかげでパンツとワイシャツの裾が濡れてしまったがね。
電車はK糸町に着いた。
いつものようにオレは乗り換えた。
生ペニスはもちろんだが、車内射精も初めてだった。
なんか変な日だった。