2009/02/16 16:50:41
(xfRntFOa)
私は今220歳の女子大生です。
5年くらい前から痴漢される悦びに目覚めて、電車で楽しんでいました。
でも、最近は映画館での痴漢願望が芽生えてきて、今日思い切って映画館に
行ってみました。
服装は、なるべく痴漢さんの気を引くようにもちろんミニスカ&生足。
「一人で来てます」
ってことをアピールするためにしばらくウロウロ歩き回って、キョロキョロ
いろんな人の顔を見てから後ろの端っこの席に着きました。
私が座って5秒後ぐらいにさっそく一人の人が隣りに来ました。
変な人だったら席立っちゃおうと思ってたけど、きちんとスーツ着た35歳
くらいのなかなか良さそうな人だったので、そのまま座ってました。
その人は、いったん私の隣りの席に荷物を置くといったん外に出て、戻って
来たときはもう映画が始まっていました。
そこからすごい体験が始まりました。
最初は、私の反応を確かめるようにフトモモの外側を指先でちょんちょんと
触ってるだけでした。
私が抵抗しないのを確かめると、手のひらでフトモモの表面をさすり始め、
そして膝をこじ開けるように内側に滑り込ませました。
指先での軽いタッチを続けながら、徐々にアソコに近づいて来ました。
私の心臓はバクバクしてたし、それだけで異様に興奮してしまってアソコが
熱くなっているのがはっきりわかりました。
指先がパンティーごしに割れ目に触れ、思わずビクンとしてしまいました。
その人が耳元で
「もう感じてるの?」
と囁いたので、一層興奮してしまい奥の方から新しく「液」が湧き出るのが
わかりました。
その人はパンティーの上からクリを探し当てて軽くタッチしたり、強く押し
付けたりすることを、スピードを変えながら長い間続けました。
もう私の体は痙攣が止まらないし、熱くなって汗は噴き出るしで、叫び声を
ガマンするのがやっとでした。
半分椅子から落ちかけながら、パンティーの上からだったのにそのまま一度
いってしまいました。
少しぐったりしてたのに、その人はまったく容赦しないで
「自分で脱いでごらん」
といってきました。
私はボーっとしたまま少しお尻を持ち上げてパンティーを脱ぎました。
パンティーもアソコもビシャビシャでした。
その人は、スカートを腰までまくり上げると、私のヘアーを眺めてから指で
触れました。
それからいきなり足を90度以上開かせました。
その瞬間アソコの「液」の匂いが漂って来ました。
周りの人にばれないかその時心配になったけど、あんまり人はいなかったし
同じ列には誰もいなかったので不安は消えました。
アソコを指で周りから焦らすように触れ始めました。
焦らされれば焦らされるほどよけいに感じてしまって、絶え間なく「液」が
溢れて来ました。
指が中心に触れると、クチュクチュといやらしい音がいっぱいたちました。
今度は直接クリを責められて、もう一度いってしまいました。
次にその人は私の足元に座り込みました。
そして持っていたコートをかけるように言われ、私がその人のコートを私の
膝からその人全体をすっぽり隠すようにかぶせると、すぐに生暖かい空気が
アソコにあたるのを感じました。
舌がアソコに触れ、刺激して来ました。
私は何よりもクンニが大好きで、クンニじゃないと普通のエッチの時には、
いけないくらいだったので、足の先から頭のてっぺんまでしびれてしまって
たまらなくなって、思わず声が漏れてしまいました。
もしかしたら誰かが振り返っていたかもしれないけれど、もうその時に私は
思いっきりのけぞっていたのでわからなかったし、そんなことどうでもいい
ような気分でした。
その人はクリを吸ったり、舌先で刺激したりを繰り返していました。
自分でも分からないほど何度も何度もいってしまった、というか、ずーっと
いきっぱなしだったような気がします。
そしてとうとうこれ以上ガマンできなくなってしまい、その人の耳元で
「もうダメ」
と訴えると、その人はいったん止めて
「じゃあ、トイレに来て」
といいました。
その人が先に外に出てトイレに行き、その少しあと私も追って行きました。
他に誰もいなかったのでさっと二人で男便所の個室に入りました。
個室の中で、何と私は服を全部脱がせられました。
しばらくじっと眺められてから、全身なめられました。
それから便座に座らせると足を持ち上げて開き、両側の壁にかけました。
私は、アソコが丸見えになっていてすごく恥ずかしかったのですが、それと
同時に興奮してしまって、また「液」がいっぱい溢れて来ました。
その人は、私がクンニが一番感じることに気がついたようで、再びクンニが
始まりました。
声が外に聞こえないように水を流しながら、何度もいってしまいました。
そして、もうそれだけではガマンできなくて
「入れて」
というと、その人は自分のモノを出すと、すばやくゴムをつけると私を後ろ
向きにさせ一気に奥まで入れて来ました。
そのまま私もその人もいってしまい、しばらく二人とも呆然としてました。
そのあと、私たちは映画館を出て、別々に帰りました。
その途中でポッケの中に一万円札を発見してしまいました。
あんなに気持ちいい思いをして、お金までもらえちゃって、何だかすっごい
得した気分の一日でした。
携帯番号教えてくれたけど、恥ずかしいからもう二度と会わないような気が
します。
でも、もう一度こんな思いしてみたいです。