2008/12/29 13:01:34
(rYMvrLRj)
もうだいぶ前の話です。
ぼくが大学の4年生で、教育実習に行っていた6月頃のこと。
実習も10日を過ぎて、そろそろへたばってたころ、先生方に気分転換にと
一杯さそわれて、ほろ酔い気分で新宿駅から特急にのりました。
すると、目の前に肩紐に超ミニのワンピースをきた、20歳くらいの女性が
乗ってました。
肩から胸元、背中までばっちり露出していて、思わず手が出かけたのですが
そこは実習とはいえ、先生。
どこで誰に見られてるのか分からないので、じっと我慢しました。
すると、彼女の真後ろにたったおじさんが、さかんに腰をふりふり、彼女の
ヒップに前をおしつけています。
内心コンチクショウと思いつつ、耐えががたきを耐え、忍びがたきを忍んで
がまんしました。
ところが調布で相模原線に乗り換えると、となりに彼女がすわったのです。
まじかに見ると、改めて、きれいな脚だと実感しました。
・・・と同時に、無意識のうちにひょいと手で、彼女の白い太ももに触れて
しまったんです。
当然彼女は、ぼくのほうを見ました。
まずい、とおもったものの後の祭り、どうしよう、と思っていたら、なんと
彼女は軽くぼくの左手を一瞬だけ握ってはなし、あとは眼を閉じて素知らぬ
顔をしています。
とりあえず、そのままじっとして、家のある駅に着いたので立ってホームに
降りようとしたら、彼女がスっと近寄って来て
「すこし時間ありませんか?」
というのです。(びっくり!!)
それで、そのまま駅をでると、
「そこのホテルにいかない?」
と聞いてくるのです。
でも、こちとら、自慢じゃないけど持ち合わせが五千円もなかったんです。
「ごめん、お金ないんだ・・・。家は近くだけど」
といったら
「じゃあ、君んち行く」
というんです。
なんか魂胆でもあるんじゃないか、とか、まさかウシロに怖いオニイさんが
いないだろななどと心配でもあったんですけど、そこはそれ、欲望に負けて
お家まで彼女を連れていきました。
途中夜道で彼女を抱きしめてデイープキッスをしながらスカートをまくると
生のおしりがまるだしのTバック。
しかもノーブラでした。
「こんなかっこうしてて痴漢にあったらどうするの?」
と聞くと
「別にほっとくよ。いつもTバックだから、おじさんとかよろこんでるし」
といいます。
彼女はものすごくフェラも上手で、結局4時間くらいぼくの部屋で過ごして
帰って行きました。
なんとうちから歩いて20分くらいのところに住んでる、ファッション系の
専門学校の学生さんでした。
話によると高校生のころからこうしてちょくちょく痴漢に自分で声をかけて
Hしてたそうです。
彼女は
「のどかわいちゃった」
といって、ぼくんちの冷蔵庫からパックの牛乳をとりだして、おいしそうに
ゴクゴク飲むと、
「またね」
といって元気に帰って行きました。