2008/12/10 14:09:08
(1dyOlifQ)
男なのに、男に痴漢された。
これは本当の話。
混んでいたので、前の男性の手が僕の股間に当たっていた。
男が
「すみません」
と言ったので、僕はそのまま
「別に構わないよ」
と会釈した。
でもこの「すみません」は実は痴漢することに対する謝罪だったのだ。
男の手が、僕のチンチンの上を優しく撫でるように動き始めた。
この段階で不自然だと思った。
でも別に減るものではないし、そのままにしていたら徐々に勃起してきた。
やっぱり、不自然な手の動きに合わせてチンチンは反応してしまったのだ。
すると男は、ボッキしたチンチンの形をなぞるように、形を確認するように
手を上下に動かしてきた。
玉の場所を確認して、軽く持ち上げたりした。
気持ち良くはないけれど、むしろ気持ち悪いけれど、マゾなのかチンチンは
先っぽが濡れてきた。
ちらりと男の顔を見てみたら、男は興奮を必死で押さえようとしながらも、
チンチンに触り続けていた。
そんなに気に入ってもらったのであれば、別に構わない。
僕は抵抗することなく、手を後ろに組んで男の好きなようにさせた。
男は、チンチンの先っぽを確認して(この段階でボッキしているのは明らかに
分かっている)大きくなったチンチンの竿をギュギュと揉んだ。
ここでファスナーを降ろされたらたまらんが、そういうことはせずに執拗に
形を確かめていた。
きっと、嬉しかったのだろう。
すると突然、男はチンチンを力いっぱい握ってきた。
さすがに男なので、玉ではなくて竿を。
一瞬、ウッという痛みが走った。
そりゃそうだ、男の腕力で竿を握り締めているのだから。
しかし、僕はチンチンを通して、男の愛を感じた。
グーーーーッと握り締められた僕のチンチン。
そして男は電車を降りていった。
ついていったら、きっとチンチンを出されて、シコシコされていただろう。
奇妙な体験だったけれど、あの興奮はなかなか味わえない。
そして今、また同じような快感を味わいたいと思っている。