2008/12/05 17:27:54
(94AYyVVD)
昨日の夜は仕事が予定より随分早く終わり、時間が空いたので久しぶりに
遠征することにしました。
S武I線に行くことにしました。
切符を買い、ホームに入ると結構な混み具合です。
30前後の、ちょっと清楚な感じ(役員秘書ってタイプだった)のOLが
乗ってるのを見つけて、すかさず乗り込み、直ぐ後ろにポジション取り。
発車間際に乗り込む人に押され、彼女のお尻が手に当たる。
このとき、既に掌で肛門の辺りに御挨拶。
反応なし・・・(やったねぇ!)
暫しコートの上からお尻を揉み、コートの後ろスリットを発見するや否や
左はお尻に当てたまま、右手でコートを持ち上げスリットへ手を差し込む。
コートはスベスベした高そうな生地だし、スカートもベルベットみたいな
感じで手触りがたまらない。
再度、お尻を揉んだり、肛門付近を緩急付けて押す。
若干嫌がるそぶり・・・(ーー;
でも、構わず触り続けると居眠りしてるフリを始めた。
(これは、イケル・・・)
左手で肛門付近への指圧を継続しつつ、右手はコートの前へ。
その子の前に立ってるおばさんが目隠しになって周囲からは見えない
(笑)
コート越しに太股を撫で回す。
指先が股間に近づく度にビクッとするのが何とも愛おしい。
コートをたぐり寄せると前ボタンも留めていない。
(ラッキーの一語に尽きる・・・)
スカート越しに太股を、そして、いよいよ股間へ・・・。
居眠りしたフリを続けながらも時折ビクッと体が反応している。
スカートの上から優しく、掌全体で股間を包み込む。
おやっ、足がガクガク震えているのが分かる。
期待で体が反応してると勝手に解釈して、一気にミニスカをたぐる。
やはりパンストを履いていた(ーー;
仕方ないので(何が?・・・笑)パンストの上から撫で回したあと、クリ
近辺を攻撃開始。
3分もしないうちに湿り気が・・・(^^;
しょうがないなぁ、とパンストを引き下ろし、手を入れるとパンティーは
やはり濡れている。
ジョリジョリ感を感じながらパンティーをかいくぐると、そこには間欠泉が
ありました。(笑)
いま、吹き出したばかりのようで、もうビチョビチョです。
早くしないと○神○公園に着く(急行だったんだけど、急行ってあそこで
急に空いちゃうでしょ!?)と思い、一気に指を入れると、あれれ・・・。
スポンと入っちゃった(爆)
人差し指と中指でピストンしたり、Gスポットをなぶったりしつつ親指は
クリを執拗にこねくり回します。
だんだん息が荒くなってます。
と、そこで「まもなく○神○公園」のアナウンス。
(う〜〜ん。もう少ししたかった。残念(ーー;)
パンティー、パンストを整え、スカートも皺を伸ばすように下に引っ張り
直してやる。
心なしか彼女も残念そう。
まだ駅に着かないので、彼女と対面する形に体勢を変え、左手を腰に回し
右手をコートの中へ入れ、お尻を揉んだり、肛門付近を押したりしながら、
大きくなった愚息(家に帰って風呂入るときに確認したら先走りでパンツが
ガビガビ・・・苦笑)を下腹部に擦り付ける。
彼女も完全に体を預けてくれている。
駅に着いてしまった(;;)
彼女は降りるようだ。
俺は、本当はもっと先まで行って迂回して帰宅する予定だったんだけど、
どうせ時間はある。
彼女を先にし、お尻を揉みながらホームへ出る。
一旦、俺を見た後、俺が歩かないことを確認すると改札へと向かう彼女。
ダメ元で声だけ掛けてみることにした。
近づいて行って、さりげなく、軽く腰に手を当て、
「気持ちよかった?いっぱい濡れてたよね。感じてくれた?」
と聞く。
顔を俯かせ、首だけ縦に振る彼女。
「良かったらベンチに腰掛けてお話しできない?少しで良いから。」
と言うと、やはり首をコクン。
ホームの逆側に歩き、池袋行き電車側のベンチに腰掛ける。
顔を良く見るとかなりの美形。
これは、良い餌食ちゃんを発見したかも・・・(笑)
で、結局、どうなったかって?
膝にコートを掛けて(不自然な体勢ながら)また触り、携帯番号ゲット。
当然、その場で鳴らしてみて確認しましたよ。
で、清々しくサヨナラしましたよ。
来週当たり○袋辺りで夜、待ち合わせですね。
昨日、電話で本人がそう言ってましたから。
痴漢されてから食事したいんだそうです。
Hは・・・と本人は言ってましたがね。
なぁに、欲しくなるに決まってますよ。