2008/11/03 13:44:58
(51C074Vf)
私が高校生の時、部活の遠征で博多まで行きました。
その大会が終わり、帰る時のことです。
私が部活の仲間と別れ、電車は結構空いていました。
しかしドアが開いた瞬間、目の前に30代後半くらいのおばさん(今でいうと
鈴木京香風)が橋の二人がけのシートに座っているのが見えました。
おばさんは、黒のタイトなミニスカートに大きく胸元の開いたセーターで、
コートを膝の上にたたんで持っていました。
手足は細く、スレンダーな感じでしたが胸がまさに巨乳(DかEカップ)で、
胸元からその谷間がせり出していたので私は目を奪われました。
周りに人が居らず席は空いていたのですが、私は思わずそのおばさんの前に
立っていました。
上から見ると、胸の谷間がたまりません。
私のチ○ポが勃ってきました。
ちょっとの間があって、おばさんが私の下半身の方をチラチラと見るように
なりました。
気になり下を見下ろすと、部活の帰りでジャージを履いていたのでチ○ポが
ジャージを突き破りそうな感じで、勃っていました。
おばさんの目が私のチ○ポから離れなくなったので、おばさんの横に座って
あげました。
それでもまだ、おばさんは私のチ○ポをちらちらと見ています。
そこで、手に持っていたウインドブレーカーで自分の膝から腰を覆うように
かけ、右手でおばさんの左手をつかみ私のチ○ポへと誘導してあげました。
おばさんの手は、緊張のためか少し汗ばんでおり震えていました。
が、私のチ○ポに触れると決意したように手に力がはいり、握り上下に擦り
始めました。
おばさんの目がうっとりと潤んできたので、ジャージの中に手を入れさせて
あげることにし、私はおばさんの後ろから手を回しその巨乳を揉んであげま
した。
私の予想通り、巨乳の感触はたまりません。
おばさんの顔はほんのり赤くなり、たまに「あっ」と声を漏らします。
そこで、今度は前からオマ○コを触わってあげようと、スカートに手を伸ば
しました。
おばさんが、私の手を隠すようにコートを片手で掛け直したのでスカートを
腰まで全部捲り上げてあげました。
おばさんも腰を浮かしスカートを上げるのを手伝ってくれました。
おばさんのオマ○コはすでに熱く、濡れていました。
パンティーの横から指を入れクリ○リスを指で転がしてあげるとおばさんは
くっ、とうめき私のチ○ポをぐっと握り返してきます。
おばさんが腰を動かし出したので、オマ○コに指を入れてあげました。
おばさんは指の出し入れにあわせて
「あっ、あっ」
と色っぽい声を出します。
次の駅に着くと、人が数人乗り込んできたので私はおばさんに
「トイレに行こう」
と誘ってあげました。
おばさんは頷くとスカートを直し、一緒にトイレのある車両へ行きました。
トイレに入ると、おばさんはすぐにしゃがみこみ私のジャージをおろそうと
するので私は自分でジャージをおろしチ○ポを咥えさせてあげました。
さすが、おばさんです。
フェラのテクは抜群で5分ともたず口の中に出してしまいました。
(以来、私はフェラ&口内射精が好きになりました。おばさんのおかげです)
しかし、私は若かった、射精した後もチ○ポは勃っています。
これを見ておばさんは、私の精液を全部飲むと嬉しそうに自分でスカートを
たくし上げパンティーをおろしました。
おばさんが「入れて」というのでバックで入れてあげました。
トイレの中で2回はイッたと思います。
おばさんは、トイレの床に座り込み立てない様子です。
自分の服装を整え、おばさんも立たせて服装を整えてあげると、おばさんの
連絡先、住所を聞き出しました。
それから高校を卒業するまでの間そのおばさんとは週1のペースでやらせて
もらっていました。
今ごろ何をしているのやら・・・